カオスな世界はSWで堪能している夫婦です

 結婚して25年、49歳の妻を持つ53歳の会社員です。私達は、お互い青春時代をバブルで過ごしたため、若かりし頃は非常に乱れた性を愉しんでいました。なので、見た目は清楚で美形の妻ですが、

 両手では余るものの片手では足りない男性経験を持っていますし、既婚者との不倫も経験しています。私も、乱交や人妻不倫は数多く経験した世代です。だから、結婚してからの夫婦の営みは、

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 お互いの淫らな経験をぶつけ合う快楽にどん欲な性生活でしたが、ここ十数年はマンネリ気味になっていました。そんな私たち夫婦も、子育ても一段落した昨年から始めたのがスワッピングです。

 きっかけは一昨年、下の子の高校のPTAで、妻が中学の同級生だった男と再会したことでした。上の子がその高校に通っていたその男は俊樹と言って、妻が中学時代に憧れていた同級生だったのです。

 そのことを妻から聞いた私は、もの凄い嫉妬を覚えたと同時に、妻がその俊樹という男に抱かれる妄想をして興奮してしまったのです。そんな時、妻が俊樹夫婦から食事に誘われたというので、俊樹がどんな男か気になって食事会に応じたことで全てが始まりました。

 私の興味は俊樹と言う妻の中学の同級生でしたが、俊樹夫婦と会って衝撃が走ったのです。それは俊樹の3歳年下の有美と言う奥さんを見たときで、あまりの可愛さに萌えてしまいました。

 当時私51歳、有美は44歳でしたが、どう見てもアラサーくらいにしか見えない可愛い女性でした。丸顔にショートカット、ややムッチリした小柄な体はロリ体形、清楚な美形の妻とは真逆でした。

 しかも、振る舞いが小林麻耶風のカマトトで、男心をくすぐられてしまいました。「ああ、中学の頃と変わらず清純そうな美人だね。」と俊樹に言われて照れている妻を見て、私は有美に、

「44歳には見えないですね。まるで少女のように可愛い・・・」と言うと、有美は、「よく言われるんですぅ~~」
とブリブリでした。もう、4人全員がスワッピングの期待にワクワクしているように感じました。

 そして昨年、私の下の子と俊樹の上の子が高校を卒業して進学した時、私と妻が家に2人きりになったのを機に俊樹夫婦とスワッピングを始めたのです。客間と夫婦の寝室に別れて、お互いのパートナーを交換して楽しみました。

 有美のムッチリしたロリボディを愛撫しながら、可愛い顔で喘ぐ有美を楽しみました。見た目はロリでも45歳の主婦ですから、オマンコはドドメ色だし、フェラも上手でハメればアニメ声で大喘ぎします。

 細身の妻と違って抱き心地は柔らかく、ネチネチ責めれば最高に淫らな悶えを見せてくれます。妊娠はさせられませんから、もちろん膣外射精なのですが、精液を浴びて微笑む有美を見ると、もしかして20代?と思えるほど可愛いのです。

 昨年4月から今年の3月までの1年間、進学した子供たちが帰省する期間を除いて、毎週土曜日に我家でスワッピングしました。私は、有美を手拭でM字開脚に縛り上げ、股間を蹂躙して気絶するまで何度も逝かせましたし、

 オマンコだけでなく同時にアナルも悪戯して、オマンコ用のバイブが入るまでに拡張しました。有美は、「50代の男性って、スケベなセックスするんですね。それとも、私にだけで奥様にはしないのかな・・・

 不倫のセックスだからいらやしくて変態的なのかな・・・」と言いました。その言葉を聞いて、妻が俊樹とどんなセックスをしているのか気になりました。そこで、私は密かに妻と俊樹が交わる部屋に隠しカメラを設置しました。

 そこでは、私と有美のようなアブノーマルな変態セックスとは程遠い男女の交わりが繰り広げられていました。妻と俊樹は抱き合って唇を重ね、お互いの名を呼び合いながら交わっていました。

 私だけのものだと思っていた柔らかな乳房を揉みし抱かれ、白い太股を開かれて陰毛の奥のオマンコをめくられて舐められ、喘ぎ声を漏らす妻・・・「ああ・・・俊樹君・・・」「こんなに真っ黒になるほど旦那さんに愛されたんだなあ・・・」

「中学の頃は・・・ああん・・・」美しい妻が、清楚な妻が、私以外の男の手で穢されていく様子が映っていました。しかも、中学の頃の気持ちになって、愛し合う二人の情熱的なセックスに、夫として敗北感と嫉妬が渦巻きました。

 来年の3月で上の子が大学を卒業します。帰郷して就職することになれば、夫婦二人の暮らしは終わりを告げます。なので、今年になってからはお互いのセックスを撮影し合って交換しています。

 妻と俊樹の愛情のこもったセックスに嫉妬する私と、有美を凌辱して被虐快楽に潮を噴く様子を見て恥辱に悔しがる俊樹は、スワッピングで寝取られる不思議な感情で興奮の坩堝へ落ちているのです。

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