女の未知な性感帯を開発されている体験談

 私は20歳の学生です。最近まで処女だったんですが6つ上のサラリーマンと初めてエッチしました。彼と初めて二人きりで会った時の事ですが、彼は飲み会の帰りらしく凄く酔ってて…(最低) って思ったけど、

 最初会った時から顔はタイプだったしそのまま彼の車に乗車。その後は酔いで舌の回らない彼が『凄い可愛いね』とか『好きだょ』とか嘘くさい言葉を連呼…無視してたけど、赤信号で急に肩抱き寄せられて、

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 彼のぶあつくて柔らかい唇が私の唇をおおったと思ったら、お酒臭くて。生暖かい舌をからめてきました。私は初めてそんな事されるから『あっ…ぁ……だめ』って言いながら凄く感じてきて、

 彼もそんな私に『**の声やらしぃ』って。彼の舌使いは凄くて、私は腰が砕けそうな位気持ちくなってたのに、彼は急に動きを止めて、『…?』って私は目を開けると、彼は自分の舌を出して『**も舌使って俺の事気持ちよくして』って。

 初めてだったけどもっともっと気持ちよくなりたかったから夢中で彼の舌を舐め回した。そしたら彼は私のおっぱいを優しく触って『大きい』って。そして私の手を自分のパンパンに膨らんだものに当てて『**のキス上手いからこんなになっちゃった』って言われて、

 私は初めて男の人のあそこを触ったから、何故か『ごめんなさい』って謝っちゃったら『**かわいぃ』『男のモノ触るの初めて?』って聞かれて。素直にうんってうなずくと『それじゃ全部教えてあげる』

 彼は私の前に凄く大きくパンパンになったモノをムクッと出しました。初めて見る私は思わず『凄い、…おっきぃ』って言葉にすると、彼のモノがピクピク動いて彼は『舐めてみる?』って。

 私は自分の下半身が凄く濡れてムズムズしてる感覚が分かったから『舐め…たい』って応えた。やり方分からないけど、ディープキスみたいに舌と唇でいっぱい舐め舐めしてたら彼が『**上手い』って。なんか嬉しくなったので見よう見まねでパクってくわえて喉の奥まで彼のを吸い込んだ。

『ぁあ…**の中入ってるみたい…ぁ…気持ちよすぎていきそう』その言葉に私もわけが分かんなくなってきて『ゎ、私も気持ちよくなりたぃ…お願い』私のワンピースを脱がしてブラのホックを外すと、

 あらわになったおっぱいをじっと見つめるから『ぃや! 恥ずかしい…』って彼に必死でしがみついてしまいました。『かわいぃ。**のも舐めたい』彼は私のおっぱいを両手で引き寄せて乳首を舌でチロチロと舐め回しました。

 そのたびに『んっ…ぁ…ぁんっ…ぃ、ぃや』って今まで聞いたこともない自分のいやらしい声にビックリしました。彼も『凄いエッチな声、もっと聞かせて』って。私は出すつもりないのに口が勝手に『ぁん…きもちぃ…ぁ』

 その間に私は彼に全裸にされててそのまま彼のモノが私の中に。初めてだから痛いかなぁって目をつむって力いれてたら、予想以上に濡れてたせいか、凄く気持ちよくて。彼も『ヤバイ、気持ちいぃ…**の中グチョグチョで暖っかい、凄い締め付けてくるょ』。

 私も車中だから対面座位だったので、彼にしがみついて耳元で『**君の大きくてきもちぃょ…きもちぃ』ってつぶやくと、彼が急に腰を激しく動かしはじめたから『ぁっ…ぁんっ…いゃっ…ぁっ…いぃっ』って、

 彼の腰の動きに合わせる様に声が出てしまい、私もおっぱいを揺らしながら腰を物凄い勢いでやらしく動かしてしまいました。しばらくすると彼が『んっ、ぁあ、ぁああぁ~~~』ってあえぎながらドクドク脈をうつ自分のモノを出して、

 私のおっぱいに白いお汁を勢いよくかけました。彼とは付き合って無いけど、その体験が忘れられなくて今でも彼に開発されてます。

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