私の両足を肩にかけて挿れら気持ち良かった

 ベルトをはずし、ジッパーを下ろすとおへその高さまで膨らんだ彼のものが苦しそうにしていました。我慢している証拠に彼の下着にも先端から溢れてきた液がシミを作っていました。

 その下着を下ろすと赤く腫れ上がった亀頭の先端が表れ、てかてかとおつゆが溢れていました。それを舌できれいに舐め取ると彼はせつない表情を思い浮かべ、それを見て私は一層彼が愛おしく思えました。

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 彼のモノは舌で弄んでいるうちにどんどん硬さが増してきて、私のほうは逆に溶けそうなぐらい柔らかくなっていました。「ごめん、もう我慢できない。」Mは私をベッドに押し倒すと、パンツを脱がせて両足を肩にかけ、熱くなったモノを私のあそこにあてがいました。

 じらすようにクリトリスをねっとりモノでほぐした後ゆっくりと入ってきました。その時にはすっかり濡れていたので、彼が少し動いただけでも恥ずかしいぐらいにヌチャと音がしました。

 しかし途中から最初のやさしさは消え、今度Mは乱暴に奥を突いてきました。今までこんな奥を突かれたことはなく、私は初めての快感に自分でもどんどん上り詰めていくのがわかったと同時に、なぜかとめどなく涙が出てきて、泣きながら快感にあえいでいました。

 そうする間にも彼の動きはどんどん加速して、充血した彼のモノが子宮を圧迫して、もう終わりが近いことを感じました。私のほうも快感が階段を上り、クチャクチャと音を立ててもうあとがないぐらいギリギリに来ていました。

 そして彼がイクと同時に、少し抜いた瞬間、私のあそこからはドッと勢いよく液が溢れ出しました。無我夢中だった私何が起こったのかわからず、しばらくしてはっと我に返ると、ベッドには私の体から溢れ出た液体で大きなシミがついていました。

 まさか潮吹きを自分がするとは思いもせず、とても驚きましたが、体の相性が功を奏し、交際4年目になった今も仲良く続いています。

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