ご婦人を一応ナンパした体験談を投稿した

 先日、在宅ワークで自宅で仕事してたんですが、妻は仕事、子供は塾で勉強といって出掛け、1人だったのと、昼飯兼、買い足したいのがあり、近所のショッピングモールに出掛けました。

 専門店が軒並み臨時休業中で、とりあえず直営の売り場で必要なものを買い、飲食店はどうだろうと行くと、全店休業していました。グルっと回ると、年齢的には30~40代といったところか、

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 長髪でロングのワンピースを着たご婦人が同じように飲食店フロアを歩いてて、私はあまりナンパとかしないほうですが、困ったような表情をしてたので、近づいた時に、

私「やっぱり、自粛で影響で、どこも開いてないですね。」
女「そうですよねぇ…。せっかく来たのに。」
私「なんなら、一瞬に外行きます?」
女「いいんですか?初対面なのに。」
私「まぁ、1人より2人が楽しいですし。」

 ご婦人と一緒に駐車場に向かい、私の車で、そこから近いファミレスに。客はほとんど居らず、元喫煙席側の奥の席に。
オーダーを通し、しばらく話していました。42才で、うちと同じように、旦那が仕事、息子さんが再開した塾で勉強ということで買い物がてら出てきたらしく、男性と一緒は久しぶりだそう。

私「浮気、経験あり?」
女「まぁ…ここだけの話し…」
私「お綺麗だし、モテて当然でしょう。」
女「でも、もっと若い頃よ。もう、おばちゃんだから…」
私「そんなことないですよ。女性は熟したのも、味があっていいんです。」

テーブルの下で足を当て擦ると、ご婦人も両足で挟み、擦ってきました。オーダーしたのが来て、食べ終わり、ダメ元で、
私「今日、何時まで大丈夫ですか?」
女「3時くらいに戻してくれたら…」

 時計は1時前で、そこから真っ直ぐ、最寄りのラブホへ。少し照れ気味なご婦人の手を引き中に。部屋に入ると、堰を切ったようにご婦人から抱きついてきて、キスの応酬。やがて、ハァハァいいながら私のズボンとパンツを下ろし、チンポを咥えてきました。

 ジュルジュルと吸い付きながら、咥えたと思えば、手でしごきながら亀頭の周りを舐め回し、私をいやらしい目で見つめます。
私「美味いか?」
女「はい、固くて美味しい…」
私「欲しい?」
女「はい、入れて欲しいです…」

 ご婦人をベッドに押し倒し、ストッキングを脱がせ、パンティの上から触ると、もうジットリと濡れていて、ずらして割れ目を触ると愛液が溢れてヌルヌル。指入れして、Gスポットをゆっくり刺激したら、女「ああー!いいっ!」身体をビクビクさせ感じていました。

 クリと同時責めしたら、女「ダメダメ!またイッちゃうー!」と、大きく背を反らせ、お漏らししながら連続イキ。生挿入し、パンパン突けば、女「いいー!チンポいいよぉー!」と、清楚な雰囲気とは裏腹に、すっかりエロに。

 グチュグチュなアソコの締まりはまぁまぁながら、ザラザラとしてて気持ちよく、私もイキそうになり、
私「出すぞー」
女「中ダメ!外に!」
私「じゃあ、飲め!」

 チンポを抜き、擦りながら、ご婦人の口に射精。少し目元から顎にも掛かり、今日会ったばかりの他人に、ここまで汚されてる姿に興奮しました。ご婦人も、飲み込んだ後、顔に掛かった精液を触り、匂いながら、うっとりした表情。
私「良かった?」
女「うん。凄く。」

 しばらく腕枕でマッタリして、軽くシャワー、ご婦人はメイクを少し直し、部屋を出ました。会計で、ご婦人も出しますと言ったけど、女性に出させるのはナンセンスですと言って遮り、会計を済ませて、またショッピングモールに戻って、別れ際、またキスしたいと5分くらいし続けて、また会いたいと言われてLINE交換して別れました。

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