我慢できなく初めて潮吹きした体験談

 Mと知り合ったのは4年前、私が大学生の頃のことでした。仲良くなり始めて1ヶ月ぐらいして、成り行きで一緒に旅行に行くことになりました。旅行の一日目観光を楽しんだ後ホテルについた私たちは、二つベッドが並べられているツインルームに案内されました。

 初めて二人っきりになって、なんとなく気恥ずかしい私はそれを吹き飛ばすように明るく振舞おうとしましたが、Mはなんだかいつもより緊張した様子でした。

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 旅の疲れを癒そうとそれぞれシャワーを浴び、ベッドに横になると「そっちに行っていい?」とMが言うで「うん」と私は小さくうなずきました。同じベッドに横たわっている見つめあうだけの時間がしばらく続きました。

 あまりに静かなのでMの心臓の鼓動がベッドを伝って私の鼓動も速まるのがわかりました。「好きだよ。キスしていい?」と聞かれて、恥ずかしくてだまっているとMはそっと顔を近づけて私の唇にキスをしました。

 それが気持ちよくて今度は私から舌を絡ませ、長いディープキスをしました。Mの唇は今までキスした中で一番柔らかくて、長い舌はとろっと絡み付いて私は子宮の奥がジッと熱くなるのを感じました。

 Mの手はゆっくり服の下に伸び、ブラジャーの上からやさしくおっぱいをもみ始めました。もう片手を背中に回してブラジャーのホックをはずすと今度は洋服をまくりあげ、長い舌で乳首をなぞるようにして舐め始めました。

 私はおっぱいが感じやすいのもあって、すぐに「あっ、ん」と声を漏らしてしまいました。するとMは今度はもう一方の手を唾液で濡らして、もう片方の乳首もいじり始めました。

 コリコリころがしたり、甘くつねったりされて、私は下着がぐっちょり濡れてくるのを感じて少し気が遠くなりました。Mも上に着ていたシャツを脱いで、お互い上半身裸で抱き合う格好になりました。

 普段のTシャツ姿から少しは予想していたのですが、Mは想像以上にきれいな筋肉質の体でつい逞しい体に見とれてしまいました。そうしているうちに彼は私の履いていたタイトジーンズを脱がせて、パンツの股のところから指を入れ、

 私の濡れたところをゆっくり撫で回したと思うと、今度は両足を開かせて長い舌をパンツの間から入れてきました。その時にはもう溢れんばかりに濡れていたので、下着には縦すじのシミが付いて、それを片手でまくられながら舐められていることを考えるとさらに興奮は増してきました。

「ねぇ、舐めたい」そういうと彼は動きを止め、膨らんだジッパーを私の目の前に差し出しました。ベルトをはずし、ジッパーを下ろすとおへその高さまで膨らんだ彼のものが苦しそうにしていました。

 我慢している証拠に彼の下着にも先端から溢れてきた液がシミを作っていました。その下着を下ろすと赤く腫れ上がった亀頭の先端が表れ、てかてかとおつゆが溢れていました。

 それを舌できれいに舐め取ると彼はせつない表情を思い浮かべ、それを見て私は一層彼が愛おしく思えました。彼のモノは舌で弄んでいるうちにどんどん硬さが増してきて、私のほうは逆に溶けそうなぐらい柔らかくなっていました。

「ごめん、もう我慢できない。」Mは私をベッドに押し倒すと、パンツを脱がせて両足を肩にかけ、熱くなったモノを私のあそこにあてがいました。じらすようにクリトリスをねっとりモノでほぐした後ゆっくりと入ってきました。

 その時にはすっかり濡れていたので、彼が少し動いただけでも恥ずかしいぐらいにヌチャと音がしました。しかし途中から最初のやさしさは消え、今度Mは乱暴に奥を突いてきました。

 今までこんな奥を突かれたことはなく、私は初めての快感に自分でもどんどん上り詰めていくのがわかったと同時に、なぜかとめどなく涙が出てきて、泣きながら快感にあえいでいました。

 そうする間にも彼の動きはどんどん加速して、充血した彼のモノが子宮を圧迫して、もう終わりが近いことを感じました。私のほうも快感が階段を上り、クチャクチャと音を立ててもうあとがないぐらいギリギリに来ていました。

 そして彼がイクと同時に、少し抜いた瞬間、私のあそこからはドッと勢いよく液が溢れ出しました。無我夢中だった私何が起こったのかわからず、しばらくしてはっと我に返ると、ベッドには私の体から溢れ出た液体で大きなシミがついていました。

 まさか潮吹きを自分がするとは思いもせず、とても驚きましたが、体の相性が功を奏し、交際4年目になった今も仲良く続いています。

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