大人のおもちゃエロで性の快楽で痺れた体験談

 たくさんのメールをいただいて皆さん優しく少し有頂天になっていました。出張でこちらに来るという32歳のTさんと約束をして会いました。会社帰りに待ち合わせをしてひつまぶしを食べに行ったり楽しい時間でした。

 Tさんも優しくとても紳士的な方で、お話も面白く素敵な方だと思いました。送られてきた写メのまま背が高くがっちりした体型でした。真っ裸の写メでしたのでおちんちんも大きく逞しい方だと思い。

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 自然な感じでTさんの泊まっているホテルに一緒に行きました。ツインの部屋にわざわざ泊まっていました。部屋に入って軽く抱き締められキスされました。お酒を少し飲んでいたのでほろ酔い気分で心地よく感じました。

 私が先にシャワーを浴びて出ると、ベッドの上にたくさんのおもちゃがありました。「好きなので遊んでていいですよ」と
笑いながら言うとTさんもシャワーへ。少しためらいましたが、一人になるといろいろ興味からおもちゃを手にしていました。

 ローターにバイブなどありましたが、一番気になったのは私の腕くらいありそうなディルド。こんな太いの入らない。少し怖いくらいの太さでした。Tさんが出てきて首にタオルをかけ裸のまま近づいてきました。

「このかさんは太いのが好きみたいなので太めを選んで持ってきました」と言います。たしかに太めのものばかりです。Tさんのおちんちんも気になって見ていました。写メで見るより大きく見えて。バスタオルを取られ裸をじっくり見られると、ベッドに押し倒されて抱き締められました。

 キスをしてゆっくり体を愛撫されて私は感じていました。アソコからはピチャピチャとえっちな音がしていました。Tさんに時間をかけて舐められて、私はTさんの頭を持ってアソコに押し付けるようにしてしまいました。

「そろそろおもちゃを使おうか」とTさんはローターを手にしました。どこに当てられるのか、ドキドキしていたらお尻の穴に入れてしまいました。スイッチは入ってないけどお尻に違和感が。

 拒む余地もなくすっぽり入ってしまい動揺していたら急に電マをクリに当てられて、それどころではなくなりました。何度もいかされてお尻の違和感も忘れたころバイブをアソコに入れられました。

 私の指4本分くらいありそうな太いバイブをアソコに入れたり出したり。グネグネと私のアソコを押し広げるように刺激しました。「もう限界」何度もTさんに言いました。やっとバイブを抜いてくれて「フェラして」と私の横に寝転びました。

 お尻にローターが入ったままでしたが、Tさんのおちんちんを舐めていきました。根元から舌を使ってペロペロと。間近で見るとより大きくて。お口に入るか不安でしたが咥えました。顎が痛くなりそうなくらいで咥えるのがやっとでした。

 咥えているだけで唾液がポタポタ垂れてきて、おちんちんもヌルヌルに。手でシコシコしながら先から出る汁を舐めました。Tさんが「入れるからゴムをつけて」と言うので、用意されていたゴムをつけてあげました。

「バックから入れよう」と言うので、四つん這いになりまくらに顔を沈めてました。ローターの入ったお尻を見られるのも恥ずかしくて顔を隠すように。「いっぱい濡れてるね」そう言いながらゆっくりおちんちんを入れました。

「ローターが入ってるのがわかるよ」と言われスイッチを入れられました。お尻の違和感とアソコに入った大きいおちんちんに最初は痛かったのですが、下半身が麻痺したみたいに痺れて頭の先に電気が流れたような刺激が初めての感覚で、気持ちよすぎでした。

 私が呆気なくいくと、ベッドに寝かされTさんが上に重なるように体を密着して抱き合いました。「まくら、濡れてるね」
私のヨダレで濡らしてしまったまくらを隣のと交換してくれました。

 私はTさんを抱き締めキスをされて舌を絡めて、Tさんのおちんちんが奥を突くのを体中で感じていました。「気持ちいい」何度もそう言っていました。Tさんがいきそうと言うので「一緒にいって」ってTさんにしがみついてしまいました。

「中に出すよ」と言われ「出して」と言いました。ゴムをしているので。Tさんが奥までおちんちんを突きドクドクと脈打つのがわかるくらいでした。たくさん出てる。そう思いました。

 Tさんがキスして「気持ちよかったよ」と頭を撫でてくれました。そしておちんちんを抜いたらアソコからドロッとしたものが出るのがわかりました。えっ?ってTさんのおちんちんを見たらゴムをしていませんでした。

「ゴムしてないのですか?」って聞いたら最初からしてなかったと。呆然としていたら「どうせ他の男ともやってるんだろ」と言われ急に態度が変わりました。急いでシャワーに。と思ったらベッドに押し倒され押さえつけられバイブを入れられました。

 スイッチを最強で入れられクリの振動と、アソコの中をグリグリ掻き回されお尻のローターも最強にされて、立つこともできなく「もう止めて」と涙が出てきました。「今更シャワーで流しても遅いよ」と冷ややかに言われおちんちんを口に押し込んできました。

 男の人の精子の匂いと私のアソコの匂いの混じった臭いおちんちんを口に。隣のベッドの布団を捲るとロープや手錠などが出てきました。怖くなり「帰りたい」と言ったのですが手錠をされてしまいました。

「いい感じにほぐれたかな」と言うと、ローターを抜いてお尻にバイブを入れようとしました。先の方が少し入っただけでも激痛で「ムリだから止めてください」とお願いしました。「じゃあもう一回中出しだね」と言うとバイブを抜いておちんちんをアソコへ入れました。

「止めて、ゴムをして」とお願いしたのですが笑いながら「嫌がってもアソコは正直におちんちんを欲しがってるよ」と言われました。先ほどより激しく突かれ、突かれるたびにクチャクチャとえっちな音がしていました。

「えっち好きなんだろ?だからあんなエロい写メ載せて男を誘って」と言われても否定はできませんでした。男の人のおちんちんの写メ見て興奮して、メールして会ってえっちして。Tさんの動きが早くなって中に出されました。

 これで終わる。そう思っていたけどすぐに電マをクリに当てられました。おちんちんが入ったままでした。「すごい締め付けて精子を搾りとられるみたいだよ」そう言いながらTさんは余韻を楽しんでいました。

 おちんちんを抜くと黒いディルドを入れてきました。アソコを押し広げるようにメリメリと入ってきました。電マで下半身が痺れて痛いのですが麻痺しててアソコの違和感だけがありました。

 電マとディルドで何度もいかされて、ぐったりしていると手錠を外してくれました。下半身に力が入らなくて立ちあがることもできませんでした。Tさんが体を重ねておちんちんを入れてきても抵抗することもできませんでした。

 されるまま受け入れました。三回目も中に出され、Tさんはやっと満足したみたいで隣のベッドで寝てしまいました。私は急いで服を着てホテルを出ました。始発で帰ってきましたが、電車の中で私の匂いに気付く人がいないか不安でした。

 ティッシュで拭いてきたのですが、広がったアソコから漏れるように垂れてくる精子と私の汁の匂い。体中から男の人の匂いがしているようでドキドキしていました。

 こんなにひどい目にあっても刺激的な非日常な出来事に興奮してしまうのです。だからこうやって思い出し書いて私の恥ずかしい姿を晒して興奮しています。

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