同僚の奥さんに手をつけた罪な告白

 転勤で私が勤める支店に赴任された槙野さん。仕事帰りに声かけられ賃貸マンションへ寄らせ上がらせてお見かけした若奥様(27歳)となんです。普段より話し交わしてる際にも、必ずと言って口にされてましたからね。

 始まり切っ掛けは、嫁さんの実家より届いた贈り物をお裾分けを持参し尋ねてた行ったとある日でした。槙野さんが私用で外出され不在でしたけど、冷たい麦茶を出され一服ながら些細な余談話し交わしてた際に、妙な感じに苛まれてホンの出来心より遂げた行為でした。

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 許される行為じゃなかったことでしたけど、槙野さんにバレることもなかったこともあって後日、若奥様が忘れず声かけ誘い呼び出し求めました。「困ります!よして下さい!…浅倉さん!」って言われたけど、応じられてた。

 強姦罪で警察に訴えれば、period 出来たハズでしょーけどうつすことなく私の元へと。嫌がりながらも意思に反して身体は、私の愛撫に反応しました。身体は正直で覚えてたんでしょう。今では、私からの誘いを待ち望んでるようなんです。

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