近所のおばさんから興奮の極みを学びました

 コロナの影響で、どこも生活環境が変わってストレスが溜まっているみたいですね。学校やクラブで体力を持て余していたから、近所の自然公園内に小さな山があり、雑木林で普段からも人は来ない場所で目立たない様に坂道ダッシュとかして

 1日の1時間ぐらい発散していて、半月前に親よりも年上風の女性が独りで全裸露出してオナニーを始めて、隠れて見ていて、バスタオル風の敷物に寝転がって肝心な場所が見えたり見えなかったりで、

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 恐る恐る近くに行き覗き見しながら、僕もオナニーして興奮のせいか女性がイクまで数回地面に射精していました。女性は声は我慢して出してなかったけど、イク時だけイクーと発し腰を上げてマンコにバイブを入れていたのが見えて、

 ピクりともせずバイブだけ動いて、自然とマンコから抜け落ちてマンコ穴がパックリ開いていて、その時点で彼女の足元でマジマジと見ていて、我慢できずちんぽを入れて夢中で腰を振り射精していても止めずに、興奮マックスで彼女を犯していて彼女からの抵抗はなかったです。

 中に射精する度に中にくると彼女も興奮してました。体力の限界がきて、彼女から少し離れて改めて彼女がどんな人なのかよく見たら、50代ぐらいのおばさんで、少し話をして家ではオナニーできず我慢の限界だったそうで、

 公園自体人がいないから大胆に全裸オナニーしたそうで、レイプ願望があって久しぶりのちんぽで満足したそうです。またここで会いましょうと別れて、毎日通っているがあれからは来ないです。また会いたいです。

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