夫婦でバカなプレイで楽しんでいます

 夫を会社に送り出して食事の片づけをしていた時でした。娘が起きて泣き出さない様にしてある電話の呼び出し音が鳴りました。「誰だろうこんな朝早くから」そう思いながら電話に出ました。

「はい。○○で御座います。どちら様でしょうか?」「やあ、お早う。俺の声忘れたの?」電話の主は忘れもしない・忘れ様にも忘れる事が出来ない男の声でした。身構えた私の事を電話口で見えているかの様に

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「奥さん。そう固くならなくても良いじゃない。もっとも、俺のあそこはもうすっかり固くなっているけれど・・・」二度と聞きたくない卑猥な声が電話口で笑いました。

「何か御用ですか?もう二度と私の前に現れないと言ったじゃないですか!」そう言うと私は電話を切ってしまいました。直ぐに電話が掛かって来ました。

「俺の電話を切るとは未だ自分の立場が分かっていない様だな!えっ!オ・ク・サ・ン。今度切ったら、俺知らないよ。何するか・・・」
「分かりました。ご免なさい。電話は切りません。何か御用ですか?」
「そう。初めから素直になれば良いんだよ。なに、今日会えないかなと思って電話したんだけれど」

「会える訳ないじゃないですか!」
「そんな事言って良いのかな?良い訳ないよね!この間の様に家に押し掛けて行っても良いんだぞ。嫌なら俺様の言う事を聞くんだな!直ぐに外出の支度をして外に出るんだ。車で迎えに行くから」

「待って下さい。家に来られては困ります」
「だったら、角のバス停迄出てくるんだな。おう、それから可愛い娘も連れて来るんだぞ!少し遠出するから。十五分だけ待つ。それ以上待たせたら家に押し掛けるからな!分かったな!」

 それで電話は切れました。私は大急ぎで自分と娘の外出の身支度を済ませました。息を切らせて角のバス停まで小走りに急ぎました。あの男なら言う事を聞かなければ、家に押し掛けて来るでしょう。

 角を曲がると白のワンボックスが停まっていました。バックミラーで私の事を確認したのか、サイドドアが音も立てずに開きました。私はご近所の人に見られてはいないか左右確認して車に乗り込みました。

「よう!元気してた?オ・ク・サ・ン。赤ん坊は後ろのチャイルドシートに寝かせて、あんたは前に乗るんだ」私は言われた通りに、娘をチャイルドシートに寝かせると前のシートに乗り移りました。シートベルトを締めると車が動き出しました。

 車に乗ってからも、周りをキョロキョロと見回して、ご近所さんに見られていないか確認しました。「そんなに世間が気になるのか?」男が馬鹿な質問をして来ました。「当たり前じゃないですか!」「意外と誰も見てはしないから安心しろよ」そう言うと男は直ぐに左手で私の胸をブラウスの上から揉みし抱きました。

「嫌!止めて下さい」「あぁ、そうか!余り激しく揉むとおっぱいが染み出して来ちゃうか?パッド位してるだろ?」
「兎に角、片手運転はしないで下さい。事故でも起こされたらそれこそ堪ったもんじゃありませんから」

 男は私の胸から左手を離すとハンドルを握った。普段見慣れている風景からすると男は高速に乗ろうとしているのが分かりました。
「一体何処に行くんですか?」
「イ・ケ・ア」「はぁ!何でそんな所に行くんですか?」
「いけあ分かるって。イケアだけに、いけあってか?」

 男はダジャレの心算でしょうが、全くの親父ギャグでした。小一時間走ったでしょうか。イケアには何回か夫と来ているのでもう直ぐ到着だと分かりました。平日なので駐車場は空いていました。

 出入り口にほど近い駐車スペースに車を停めると男はエンジンを切りました。「さあ。着いたぞ!」男に促されて私は娘を抱っこ紐で前に抱くと、替えのオムツが入ったお出かけ用のバッグを持って、前を行く男の後に続いて歩き出しました。

 店内に入るとエレベーターに載らずに男は奥へ奥へと進んで行きました。「えっ!」思わず私は驚きを隠せませんでした。男が向かっている先が「トイレ」だと言う事が分かったからでした。

 イケアに行った事のある方ならご存じでしょうが、店舗部分に入る前の奥まった所に身障者の方でも車椅子で入れる広いトイレがあるのです。男はいつの間にか私の後ろになって、私の背中を押しながらトイレの中に誘ったのでした。

 男はイケアのトイレの中で私と「しよう」としているのです。促されてトイレに入った私はドアを閉める前に後ろを振り向きました。幸い平日だと言う事もあって、後ろから来る他の客はいませんでした。

「ああ。俺一度で良いから、ここで「してみたかった」んだよね!」そう言う男の声が嬉々としていました。私は促されて娘をベッドに寝かせました。男はバッグからタオルを出すと床に敷いて私を跪かせました。

 直ぐにズボンのジッパーを下げると「何をしたら良いのかは言わなくても分かるよね!」私は小さく頷くと、ズボンの中から男のペニスを引き出しました。引き出された男のペニスは既に大きく固く怒張していました。

 私は意を決して大きく口を開くと男のペニスを口に咥え込みました。男のペニスが私の口の中で更に大きく・固くなっていくのが分かりました。「もっと嫌らしい音を立ててしゃぶってくれないかな?」左手で男のペニスを扱き、前後に頭を動かしてしゃぶりつきました。

 どれほどの時間が経過していたでしょうか?男が私の頭を掴んで動きを止めた時でした。「ピクリ」と男のペニスが小さく動いたかと思うと、次の瞬間「ドクッ!ドクッ!ドクッ!」とペニスから熱い樹液が口の中いっぱいに放出されました。

「俺様の大事なザーメンを一滴も垂らさずに飲み込むんだぞ。いいな!」口の中いっぱいに放たれた男のほろ苦いザーメンを「ゴクリ」と喉を鳴らして飲み干しました。「あんたも欲しくなっただろう?」

 そう男が言った時に娘が泣き出しました。慌ててベッドから娘を抱き上げると、あやしながら「私も欲しいです!」そう答えていました。抱っこ紐で娘を胸に抱きながら、私は両手を壁に突きました。

「尻をもっと突き出すんだ!」仕方なく、片方の手で抱っこ紐が緩くならない様に抑えると、男の命じたままにお尻を後ろに突き出しました。男はスカートをたくし上げると、私の穿いているショーツを下げて片脚から外しました。

「もっと大きく脚を開くんだ!」言われるままに、私は両脚を大きく左右に開くと男は私の尻タブを左右に開く様にして、ペニスを私の中心部に宛がいました。既に十二分に濡れている「私」は男を意とも簡単に受け入れました。

 男が私の腰の辺りを持って、激しく注送を繰り返すと今まで泣いていた娘が泣き止みました。「おお、母親孝行な娘だな」
男は娘が泣き止んだところで、更に激しく注送を繰り返しました。

「逝く!逝く!逝く~!」私は恥ずかしながら声を出してしまいました。「俺も逝くぞ!俺も逝くぞ!ああ~っ!」男は断末魔の声を上げると、私の中で果てました。男がペニスを抜く頃には、男の樹液が私の股間を滴り落ちていました。

 二人とも大きく息を荒げて、肩で息をしていました。「良かったよ。真由美!最高だよ。また時々こうやってここに来てしよう!」「ええ!良かったわ、あなた!また来ましょう」そうです!電話を掛けて私を呼び出したのは、夫だったのです。

 この様にして毎回シュチュエーションを変えて、私たち変態夫婦は外でのセックスを楽しんでいたのです。互いを綺麗に後始末をすると、身なりを整えて「トイレ」から出ました。いざ「トイレ」から出た時に外に老婦人が立っていたのには正直驚きました。

 この後「イケアレストラン」で食事をして、買い物も楽しんで帰宅しました。さあ、次はどこで楽しみましょうか?夫のロケハンが楽しみでした。また次に期待しています!  

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