妻と温泉旅行に行った時の混浴騒動

 39歳中年営業課長です。2年前の出来事です。大卒2年目24歳の年に明日香が高卒事務員で入社して来ました。ごくごく普通のルックスの明日香でしたが、癒し系の雰囲気にひかれ翌年から付き合う事になりました。

 明日香は処女で責任を取る気持ちもあり結婚に至りました。37歳の私、32歳の明日香、6歳と4歳の子供と平凡ですがささやかな家庭を築いていました。その年の春に明日香の父親から夫婦での温泉の宿泊券を頂きました。

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 取引先からもらったらしく、私達に「たまには夫婦水入らずでのんびりして来なさい。」と言われ、お言葉に甘えました。
子供達は明日香の実家に預けました。温泉宿の夕食時、私達夫婦が一番若く周りは高齢客でした。

 60代のおじさんから見たら、32歳の明日香は若くてジロジロ見る視線にちょい興奮しました。その温泉の初期の頃の売りは大きな混浴露天でした。しかし女性客がわざわざ肌を晒す為に混浴露天を使用することはなく

 いつの間にか夕方5時~夜9時まで男専用、10時~12時まで女専用それ以外は混浴となっていました。温泉とお酒でいい気分になり目が覚めたら午前3時でした。目が冴えてしまい風呂に行こうと思った時、明日香を起こしました。

「う・・ん・・どうしたの?何時?」
「午前3時だよ・・明日香、混浴行かないか?」
「え?無理よ!男の人来たらどーするの?私の裸見られてもいいの?」
「大丈夫だよ!食事の時、見たろ?年配者ばかりだよ。みんな寝てるよ!せっかくだから明日香と一緒に温泉入りたい!」

 押し問答の末、風呂場に向かいました。お客が誰もいなかったら明日香が混浴露天に来る事になりました。女性側の入り口から顔を出し、私しかいないのを確認してタオルで前を隠しながら明日香が混浴露天に入って来ました。

「なんか落ち着かない!笑」人生初の混浴露天に明日香はソワソワでした。私も男が来るかもしれない場所に明日香が裸でいる・・そう思うと興奮しました。湯船の中で明日香とキス。83センチのおっぱいを揉んでの混浴プレーに勃起でした。

 その時でした!!男側の入り口から60代のおじさん二人が入って来ました!「あ!」慌ててタオルで裸を隠す明日香。
「あれ?女性がいるなんてラッキーだな。笑」
「若い女性がいるなんて・・笑」

 透明色の温泉の為に明日香の白い柔肌がお湯越しに透けて見えていました。タオルでおっぱいとアソコを辛うじて隠して
いました・・「お宅ら夫婦なの?」「あ・・はい・・」「奥さんの肌が色白で羨ましいよ。笑」多少酒で酔ってましたが暴れん坊ジジイではなく少し安心しました。

 ぎこちなく世間話をしてました。ジジイ二人の視線は当然、明日香のお湯越しの肌に集中しています。明日香は処女だったので私にしか裸を見せた事はありません。おっぱいとアソコは隠していますが裸の大部分を他の男に見られている光景に嫉妬
しました。

 混浴に誘った私が100いのですが他の男に肌を見られている明日香にムカッとしました。男の勝手ですが・・湯船に15分以上浸かっていました。私と明日香はジジイ客二人が去っていくのを待っていました。

 しかしジジイ二人も明日が湯船から上がる場面を待っているのでしょう。持久戦でした。明日香も少しのぼせてきて
胸元のガードが甘くなり乳房がかなり露出されて慌ててタオルを直す場面があり私はドキドキでした。

 明日香のタオルの内側を見ようとしている二人の視線に嫉妬でフル勃起でした。明日香が耳元で「あなた・・のぼせてきた・・上がりたい・・」と言って来ました。小さいタオルだけですから上がる瞬間、大事な部分を見られる可能性が高く

「ダメだよ!見えちゃうよ!」と明日香に言いました。俺しか知らない明日香の裸・・他の男に見られそうになってる・・混浴に誘った事を後悔しました。

「あなた・・ごめんなさい・・限界・・」明日香は湯船の中で立ち上がりました。その瞬間、胸元のタオルがズレて一瞬ですが薄い茶色の乳輪の上の部分が見えました。慌てて隠す明日香!

 タオルは明日香の体にベッタリと吸い付いている感じでアソコのヘアがほんの少しですが透けて見えてる感じでした。湯船から上がった明日香は丸いお尻をジジイに晒して女側の入り口へ走って行きました。

 その間10秒程の出来事でした。私は茫然自失でした・・「いや~!ご主人!いいものを見せて頂きました!」二人は大喜びでした。ジジイにセミヌードを見せた明日香に怒りを覚え部屋に戻りました。

 シュンとしている明日香・・ムラムラして明日香を押し倒しました!「明日香!俺以外に裸を見られたな!」激しくキス。「あん!見られてないもん!」明日香の浴衣を脱がして83センチのおっぱいを激しく攻めました!

「明日香のおっぱいは俺だけのものだ!おっぱいの大部分見られてたぞ!」「あん・・ああ・・ごめんなさい・・」「乳輪も見られたぞ!俺だけしか知らない明日香の色を他の男に!」明日香の乳輪と乳首を舐めまくりました。

「あん!・・いやん・・絶対に見られてない・・」
「いや!見られてたぞ!俺だけしか見てはダメな乳輪だぞ!」
「はう・・あん・・」

 ジジイ二人がガン見していた明日香の白い柔肌を舐め回しました。「この肌をジジイが見ていた!くそ!俺だけの柔肌だ!」パンティを脱がしてヘアをベロベロ「このヘアが透けて見えてたぞ!」「うそ!あ・・あん・・絶対見えてない・・」
明日香のアソコは台風号状態でした。

 「何故、こんなに濡れてる!?あいつらに見られたからか?」「違うもん!濡れてないもん!」お尻もベロベロ舐め回しました!。「このお尻をジジイに見せたな!」「ああ・・ごめんなさい・・」私は激しく勃起したチンコを明日香の中に挿入。

 勢いで中出しでした。それでも治まらず明日香にフェラチオをしてもらいもう一回発射。それでも直ぐに勃起。
「あなた・・凄いよ・・」
「だって・・明日の裸を俺以外に・・」
「大丈夫だよ。薄暗かったし・・見られてないよ。」
「いや!見られてた・・」

「もう!混浴に誘ったのあなたなんだよ。苦笑 それに浮気でエッチした訳じゃないんだよ。」
「まあ・・そうだけど・・」
「でも、あなたがこんなに嫉妬深いなんて・・驚いた・・笑・・そんなに私の裸見せたくない?笑」
「・・・」
「ハイハイ・・笑。分かりました。」

 10ヶ月後、3人目の子供が誕生しました・・あの混浴後のエッチが明日香との最高のエッチでした。明日香とのエッチで後にも先にもあんなに興奮したことはありません。笑

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