家政婦さんと楽しいエロをした告白

 私の実家は割りと裕福で、家政婦さんが三人常時いました。そのうちの1人が父と不貞の関係であることは幼少から知っていました。父と母は良好な関係で、父と家政婦との関係は知っているかは判りませんが、

 私が大学に上がるまで家政婦として永く勤めていたので多分、知らなかったのかも知れません。父と、その家政婦・道子さんとの関係を盗み見してから私は無邪気な子供を装い、道子さんに抱きついたりオッパイにしがみついたりしていました。

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 子供心に『この家政婦は性対象に見て良い』と感じていたのでしょう。道子さんも『坊っちゃん、甘えん坊だね~』と多少のオイタは許してくれてました。そうなればどんどんスキンシップもエスカレートします。

 家事をしている道子さんのお尻に鼻を埋めイヤイヤしたり、板の間で座り山菜の下ごしらえをしている道子さんの胸に手を入れ乳首をまさぐったり。さすがに『坊っちゃん・・ダメですよ!・・・あっ、ほら、・・めっ!』と怒ります。

 しかしそれも雇い主の御子息って思いもあるのか、少々控えめ。私がショゲた振りをしていると『旦那様や奥様にしられたら、ビックリして悲しまれますよ・・』と優しくフォローする。

 私は『だって・・』と言いながら道子さんの正面に回り胸に顔を埋める。同時に両手で胸を揉み上目遣いで道子さんを見つめると、ほんの数秒見つめ返した後、そっぽを向き無言で大人しくしている。

 私はソレをヨシとし、道子さんのシャツの裾から腕を潜り込ませ、ブラ姿まで捲ると揉み解した。『坊っちゃん、・・坊っちゃま・・・あっ、』甘える子供を装う私にされるがままの道子さん。

 弛んだオッパイを弛弛に包んでいるだけのブラジャー。押し上げると容易に胸を晒けだすことができた。ハムっと咥え乳首をチューチュー、吸いながら片方の胸の乳輪、乳首を指で弄ぶ。その間、道子さんは無言で私に身を委ねていた。

 私が『まだ出そう』と言うとシコシコ、クイクイ、を繰り返してくれるので、だんだんリクエストを増やしながら楽しんでいた。『・・・まだですか?』『もっと、もっと!』甘える私。

『あまり長いと、誰かに気付かれますよ?』『うん、じゃあやめる』こんなやり取りが、家族や他の家政婦に内緒で高校卒業まで続きました。

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