俺の彼女のエロ本性とは

 短大を卒業した女はI県H市の自宅に戻り、4月1日から勤め始めた。彼女は夕方5時に会社の電話交換室で待っているから、電話して欲しいと私に頼んだ。私は5時ちょっと前に席を立ち、地下の公衆電話から電話した。

 5月の連休には十分楽しんだが、連休後に家にいるのが大変つらい問いことで、家出をしたいと言出だした。彼女の激情に押されてOKした。急いで会社からボーナスを前借りし、借家を借り寮から出た。その夜のセックスは忘れられない。

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 風呂から上がった彼女はショーツと私のパジャマ姿で、豊かな胸はパジャマの上部からはみ出し、豊かな太ももと引き締まったふくらはぎ、セクシーそのものだ。夜の8時ころであるが、布団に倒れこむように抱き締めあった。

 その後、私は少々疲れ気味だったので、京子が上になることにした。京子はいつになく激しく燃えて、息遣いも荒く、腰を振る。私は受け身ながらも男根を下から突き上げ、両手に余る巨乳(本当に素晴らしいバスト)をもみしだいた。

 京子の声は次第に大きくなり始めたので、両隣に聞こえるのではないかと心配になり、かけ布団で防音しようとしたが、2~3分で息苦しくいなるので頭を出し深呼吸して嵌め嵌めを継続した。

 彼女はあそこは大変な濡れ濡れで、僕の自慢の男根も湯気を立てんばかりである。彼女は私が初めての男ではないと、1か月後に告白するのであるが、それは、最初に嵌め嵌めした昨年7月下旬の最初のHで薄薄気づいていた。

 それは京子の女陰が意外と緩いことと、正常位であったが、途中で後ろを振り向くと、京子の両足は空中高くV字型。処女が???私は彼女の体をまず十分楽しもうという気なった。思いっきり、スタミナの限りむさぼった。

 彼女の二十歳にして熟れきった体は、マリリンモンローも顔負けのセクシーボデイーで男なしではいられな体。今でも忘れられない。

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