旅先で一夜限りのスワップで妻の過去を知った体験談

 結婚して20年の妻は45歳、TBSの美人アナに似た美人で、スタイルも抜群の自慢の妻です。その妻と、今から10年前、結婚10年を記念して、実家に子供を預けて夫婦で旅行しました。

 それは新千歳空港に集合してバスで道南を巡り、新千歳空港で解散する3泊4日のツアーでした。指定席のバスで長時間過ごすうち、お隣同士になったご夫婦と仲良くなりました。

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 お隣の奥さんは29歳、結婚1年の旅行で、このツアーが終わったら子作りに励むと言っておりました。その奥さんは妻と違って小柄で可愛いタイプでした。

 いよいよツアー最後の夜、2組の夫婦でお酒を飲んでいたら、「いやあ、奥さんお綺麗ですね。モデルさんみたいですよ。」と言われたので、「奥さんだって可愛いじゃないですか。まるで女子大生みたいですよ。」

 と盛り上がっているうち、明日はお別れでもう二度と会うこともないだろうと、一晩限りのスワッピングをすることになりました。そして、その様子をお互いのデジカメの動画モードで撮影し合って、後に鑑賞するというスリリングなスワッピングをしたのです。

 私は、可愛い奥さんにコスプレさせたかったのですが、生憎旅行先でどうにもならなかったので、奥さんを全裸にして浴衣の帯紐でM字開脚に縛って、乳首と陰核を責めて潮噴きさせました。

 何度もイキ果ててフラフラの奥さんを、ゆっくりといただきました。妻よりも若く幼い顔をした小柄の身体は、まるで未成年を犯しているような興奮がありました。

 結婚以来つけたことのないコンドームのおかげで刺激が弱まりかなり長持ちして、逝き果てて敏感な膣をねちっこく責められた奥さんは何度もイッていました。

 翌朝、もう一度朝起ちの陰茎を奥さんに捻じ込み、ロリボディを堪能して、撮影した奥さんのデジカメを持たせて部屋に返すと、妻もデジカメを持って戻ってきました。新千歳空港でそのご夫婦とお別れして、私達は帰宅しました。

 妻が抱かれた動画を見ようとすると、「私、恥ずかしいからあなた一人でご覧になって・・・」と言ったので、仕方なく一人で鑑賞しました。妻は、私が奥様にしたように浴衣の帯紐で妻をM字開脚に縛りましたが、その縛り方は私のような素人ではなく、本格的な緊縛でした。

 足をM字にされただけではなく、乳房も縛りあげられ、それだけで美しい妻の身体が穢されたようでした。柔肌に容赦なく帯紐が軋んでいきました。

 M字開脚で陰唇を拡げられ、膣口を晒される恥辱に、妻の剥き出しの膣口は自然と潤んで、恥ずかしくて仕方がない表情をしていました。妻の陰唇は小振りですが灰色に変色していて、

「奥さん、結婚10年の割にはオマンコが変色し過ぎですよ。ご主人の前にもオマンコを捧げた男性がいたのでしょうねぇ・・・」と言われながら、思い切り陰唇を拡げられて、羞恥の淫汁を流していました。

「おやおや、見られただけでヌルヌルですか・・・美人なのにスケベなんですねぇ・・・」妻の陰部を観察し終えると、ご主人はローターを持ち出し、妻の陰核を嬲り始めました。

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