単身赴任で妻のある一面を垣間見た体験談

 私が3年間単身赴任していた当時のことです。最初の頃は月に一度帰省していましたが、月日が経つにつれ、休みの度に帰省するのもお金もかかり、身体を休める暇もないので、次第に帰省回数がすくなくなった頃でした。

 帰省する予定もない週末、マンションに帰るとなんと妻が来ていました。それも大家さんに鍵を開けてもらったと言って、部屋の掃除を済ませ、食卓には夕食の準備が、それ以上に驚いたのは玄関を開けるとなんと妻が裸エプロン姿でした。

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 全裸の上にちいさなエプロンだけを首から掛けて、もうヌードとほとんど変わりません。溜まっていたこともあってか、力いっぱい抱きしめ、キスを繰り返した後、ベランダに連れ出して、柵に手をつかまらせ、バックから挿入しました。

 妻も、なんの抵抗をすることもなく、大きなお尻を突き出して来ました。いっぱい射精しました。終わると部屋に入り、お互い全裸のまま明るい電気の下で、お酒を飲みながら妻の料理を食べました。

「それにしても、何で、連絡もしないで突然来たんだ?」と聞くと妻は恥ずかしそうに「だって、しばらく、置いてきぼりにされて、もうがまんできなくなったから」と。

「なにが我慢できないんだ?」と聞くと「先日夢で男の人のおちんちんが顔の前に突き出して来たのを見たの。もうそれからがまんできなくなって、会いたくなったの」

 そう言うや私を仰向けに押し倒して、私の身体の上に乗り、私のすでに回復したペニスを握ると妻の秘部にあてがうと腰を下ろして、根元まで挿入してみずからの腰を上下に動かし始めました。こんなこと初めてでした。

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