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2020-08-03 (Mon)

女装癖の自分が皮膚科に行き診察した体験談

 20代から女の子の下着をつけるようになりました。ある日わたしは皮膚科に行きました。玉ちゃんのかぶれが慢性的になっていたのです。その病院はすごく古い建物で、かなり年配の先生とナースさん、薬剤師さん、そして事務員さん、4人しかいません。

 診察室で症状を話すと、先生は院長室へ入るように言いました。院長室には、なぜか性的な不思議な絵が何枚も掛かっていました。ゴシック的な男女の営みの絵、アフリカのペニスケースの絵、鞭を打つ絵もあります。




 壁の書架にはファイルがたくさん納められていて、そのタイトルの殆どに性の字がありました。そういう研究をされているのでしょうか。「じゃあ横になりなさい」古いベッドを指さされ、私は横になりました。

 ズボンを下ろされ、パンツも下ろされ、全部露わになり、ちょっとドキドキしてきました。先生は私の玉ちゃんをさわっています。「暑い季節になると時々悪くなるんです。」と言うと

「慢性的なものだね、いい薬があるから塗っておこう。」と言い、何か薬草のようなにおいのする薬を指にたっぷりとつけ、念入りに広く塗り始めました。

 かぶれはちょっとなのに、玉ちゃん全体がぬるぬるになってしまいました。(そんなに念入りに塗らなくてもいいのでは・・・)と思っているうちに、私のあそこが少し堅くなってきました。

(困ったなあ、大きくなっちゃったらどうしよう・・・)と思い、何も考えないように努力していました。


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最終更新日 : 2020-08-03