カラオケ密室の歌意外の別な使い道の体験談

 先日の話です。私は彼氏の修司、親友カップルの直哉と美奈と4人でカラオケに来ていました。フリータイムでとったので、気楽にのほほんと歌っていました。

 クーラーの効いた部屋はとても涼しくて、暑い外から来たときはとても気持ちよかったです。しかし、2時間くらい歌っていると、急に寒くなりました。私は結構寒がりなので、ちゃんと長袖を持ってきて、着ていたのですが、それでもまだ寒くて。

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 しかし直哉とかは暑そうにt-シャツを腕まくりするくらいだったので、クーラーを消していいかなんて聞けませんでした。「ちょっと、飲み物もらってくる。」ホットココアでももらって来ようと思い、腕をさすりながら立ち上がると、直哉の声が聞こえました。

「寒いの?」「ん、ちょっと。でも大丈夫だよ。温かいのもらってくるから」「修司に温めてもらえばいいじゃん~」  ニヤニヤ笑いながら、そう言ってきました。完全にからかわれているサイン。

「いい」短くそう言い、修司をまたいで外に出ようとすると、腰をつかまれました。「いいよ。おいで」やさしく。でも力強く、彼は自分の足の間に私を座らせました。彼の吐息が間近に聞こえて、もうどきどきしまくり。

 それからまた2時間くらい歌っていると、修司の手が私の太ももを撫ででいるのに気づきました。「何やってるの?」「いや、咲希の太もも気持ちいいな~と思って」「変態」

 そんなやり取りを交わしていると、美奈の歌声にかすかな甘い吐息が交じっているのに気づきました。見てみると、直哉が彼女を抱き寄せ、首筋に舌を這わせていました。

 おそらく修司はその行為を見て私を攻撃したくなったのでしょう。「はぁ…ん」マイク越しに聞こえる美奈の声。その美奈の声を聞いて楽しんでいる直哉。その楽しい行為を見て私に攻撃を仕掛ける修司。そしてその仕掛けられた攻撃にしだいに感じてくる私。

 まったくこの四人は何をやっているのか…。「直哉ぁ、やめ…、咲希たちの前だから…」完全に歌っていない美奈。マイク置くと、直哉とキスをして、そのまま押し倒されていました。「咲希…」ふいに修司が私を呼ぶ声が聞こえました。

「ん?」私の返事を待っていたのか、待っていなかったのかは不明ですが、いきなり私の首筋に舌を這わせてきました。そしてすぐにスカートの下、そして下着の下から直にあそこに触れてきました。

「…っくぁ。は、はぁん!!」「あ、いいね、その声。もっと聞かせて?」そう言うと、彼は私の胸を触ってきました。もう私は声を出さないようにする我慢なんてしてる暇はありません。

「あぁん!! はぁっ、あぁ…んんっ、あぁ~ん」「いいねぇ。感じまくってて。ここなんてこんなに濡れちゃって…」そう言うと、修司は私のあそこに指を入れて来ました。もう一番感じるところを一気に攻められ、頭がおかしくなりそうでした。

 隣を見ると、美奈はもうソファーの上に寝、上半身を裸にされて、直哉が与える快感におぼれていました。「見ろよ、美奈があんなに乱れてる」そう言われると、なんだか親友のエッチしているところを見ているというコトを考えてしまい、余計に感じました。

「俺らもしようか」そう言うが早いか、彼は私を押し倒しました。部屋の角に頭が来る感じで、美奈の顔がすぐそこにありました。「美奈ぁぁぁ…気持ちいい?」「あぁっ、あぁん!! 咲、希ぃ…気持ち、いいよぉ、いい!! いいよぉ!! はぁん!!」

 気付くと私たちはお互いの彼氏にクンニされていました。親友がクンニされているところを見るとまた感じてしまいました。「んぁあん!! 修司っ、いいよぉ、いいよぉ…!!」

 クリを舐められ、割れ目に舌を入れられ、全体的に舐められ、もう私のあそこは溶けてしまいそうでした。「いやぁ…はぁん、修司ぃ、キス…キスしてぇ!!」私がそう叫ぶと、キスしてきたのは美奈でした。

 私の頭を両手で包み、自分の唇に私のを重ねました。「ん、く、ちゅ…くちゅ、ちゅ、はぁ…っ。んちゅ、くちゅ…」私たちは無我夢中でお互いの唇を吸いました。美奈のディープキスはとても濃くて、最高に気持ちよかったです。

 そんなキスを受けながら、下では修司のクンニ。もう私は快楽に溺れていました。そう思っていると、ふいにクンニが終わってしまいました。 いよいよ入れるかなぁ、と思っていると、修司は私から離れていきました。

 そして来たのはなんと直哉でした。「直…哉? 何やってるの?」「ん? 今修司とちょっと話して…」言い終わらせずに、直哉は私の中に彼のものを入れてきました。

「きゃうん!! はぁっ、ふぁっ、んぁ、ん…あぁん!!」「うわっ、咲希のなかすっげー気持ちいい…」  美奈のほうを見てみると修司が美奈のなかに入れていました。美奈の彼氏にやられていると思うと、また感じてしまいました。視覚で感じまくっています、咲希です…。

「はっ、はっ、はぁん!! いいよぉ、直哉ぁ…」私がそう言うと、直哉は腰を振るのを激しくしました。すると美奈がまた私の顔を自分のに近づけ、キスをしました。全く抵抗なく、自然と。

 最高に濃いディープキスと激しいピストン運動を同時に受けると、私はもう失神寸前でした。「直…、直哉ぁぁぁ!! 私、もう、イク…イクっ、イク!!」「俺も…。咲希の中気持ちよすぎて…、やばいから!!」

 また腰の動きを激しくしながら直哉は美奈から私の顔を離し、私とキスしました。こちらもまた濃いぃキスで。これでまた刺激され、気持ちよすぎで。限界を超える快感を溜め込んだ私はもう我慢できなくなりました。

「直哉ぁぁぁ!!」「咲希!!」彼が私の名前を叫ぶと、彼の分身が私の中に入ってきました。そして私も、それにまた刺激され、大きな波に身を任せて快楽に溺れました。

 ふと見ると、修司が美奈の上に覆いかぶさり、激しくキスしていました。二人とも顔が真っ赤で、今まで激しく求め合っていたことを知らせます。

「直哉ぁ?」
「咲希…。最高に良かった。まったく、修司がうらやましいぜ」
「直哉も相当良かったよ。私脳みそ溶けちゃうかと思った」

 私たちがこんな会話をしていると、修司がふらふらとこちらへやってきました。「どうだった?」思わずそう聞いてしまいました。私より良かったかなぁ?

「ん、良かったよ。おまけに美奈とキスまでしちゃった」
「私もしたもん!」
「美奈としてたよな。まじエロかった。直哉とは?」
「したよ」
「うそ」
「本当」

 私がそう言うと修司は私を押し倒しました。革のソファーが私の汗でぬれていました。「消毒してやるよ」「修司のもね」見てみると、美奈たちもそんな会話をしたみたいで、さっそくキスをしていました。私たちは本命彼氏と2回戦に突入しました。

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