イベントコンパニオンとじっくりと交わった体験談

 私は30代のイベントプロデューサーです。仕事柄イベントコンパニオンやキャンギャルと接する機会が多く、しかしさすがにプライベートの関係に発展させたことはそうありません。

 去年の夏のこと。ビーチイベントのプロデュースで何人かの女の子たちと一緒に仕事をしたのですが、その時にモロに好みの子がいたのです。名前はミキといってまだ20歳。165センチ以上の長身に、小麦色に焼けた肌。

【PR】スピードーム1000 (8個入り)素早くカンタンに装着 テープを下に引っ張るだけです。販売価格 510 円 (税別)

 すこし切れ長の瞳が女王様ぽく、なんともいえない色香を湛えていて見ているだけで射精しそうでした。(自分の女にしたい! からだじゅう舐めまわしたい!)そこから私の猛攻撃が始まったのです。

 ミキには当然のごとく彼氏がいて、最初私は相手にされませんでした。しかし彼氏の浮気性に悩んでいることがわかり、私はそこにつけこんでいったのです。「あンッ…ねえ、もう逃げないから焦らないで。お願いだから先にシャワーだけあびさせて」

 2ヵ月後、私はミキのマンションについに上がりこみました。小娘に焦らされて、今までたまりにたまった変態性欲が一気に爆発したのは当然のことでした。

 私は部屋に着くなりミキに背後からふるいつき、かすかに汗ばんだうなじから首筋のあたりの匂いをかぎまくっていました。「ああッ…耳はだめッ…!」私はミキをベッドまでひきずっていきました。

「あッ…あッ…あッ…!」可愛らしい足の指のあいだからふくらはぎ、太股から薄いピンクのパンティにかけてを舌でねっとりと賞味していくとミキは腰を跳ね上げさせながら敏感に反応しました。

 いままで若い男の性急なだけのセックスしか知らないらしく、中年男の吸いついてくるような精力はミキにとってたまらない刺激だったようでした。「あッ…あッ…。またいきそう…いく…」

 ミキのあそこに吸いついたまま私は離れません。何度も何度も舌で味わいつくすうちに、ミキは3度もいきました。「ああン…すごすぎ…ねえ、チュウしよ…」気がつけば、ミキは自分から甘えっぽくキスをおねだりしてきました。この瞬間をこそ、私は待っていたのです。

 その夜、私とミキは明け方ちかくまでじっくりと交わりました。もともとミキはMっ気がつよいらしく、私のネチっこい愛撫や言葉責めがたまらなく興奮するようでした。最近はミキにピルを飲ませて生でしています。

↓他のHな体験談を見る




ホームへ