年齢を感じさせない美人な女課長との一夜

 私は三流私大を卒業して現在の中小企業に就職しました。東京本店、名古屋、大坂の三店舗のこの会社は本店が営業課3課、名古屋と大坂は営業課2課体制で、私の大学同期はそれぞれの課に一人ずつ配属されました。

 私は本店営業三課でした。そして課長が唯一の女営業課長・高島彩子37歳でした。美人だな・・が第一印象でした。入社して3ヶ月後に新人営業員研修があり、そのうち上げの飲みで各営業課に配属された同期の話を聞きました。

【PR】スピードーム1000 (8個入り)素早くカンタンに装着 テープを下に引っ張るだけです。販売価格 510 円 (税別)

 仕事に関しては変わりはないのですが、アフター5が全然違ってました。課長と飲みに行った時の失敗談などエピソードが豊富でした。しかし私にはエピソードトークが全くありませんでした。

 女課長なのでウダウダ飲む事もなく人妻なので、仕事が終わると帰宅するタイプでした。みんな楽しそうだな・・と思いました。逆に皆からは「田中の課長は美人の高島課長だろ!?羨ましいよ!」とからかわれました。

 確かに年齢を感じさせない美人でした。胸はボリュームを想像させる膨らみで、タイトスカートの長さも長過ぎず短か過ぎずで、絶妙でストッキングを履いた脚線美を披露していました。

 ハイヒールもセンスの良いデザインで、ムラムラさせられる事もしばしばでした。いつのまにか高島課長は私のオナペットNo.1になっていました。そして2年が過ぎ私が24歳、高島課長が39歳になった秋の事。

 東北の某県に本店営業三課が担当している大口の取引先がありまして、こちらの完全なミスで取引先を怒らせてしまい「取引を辞める!」と大騒ぎでした。高島課長は補助役に私を指名して午後一で、東北新幹線に乗り込みました。

 取引先に着いたのは夕方5時でした。応接室に通され嫌がらせ?で一時間待たされ、それから2時間たっぷり説教でした。高島課長は必死でした。この大口客を失うと本店営業三課はしばらくの間、他の営業課に勝てなくなる。

 そればかりか、高島課長は降格もありうる・・そんな状況でした。しばらくして向こうのジジイ社長が「おい!若いの!課長さんと二人で話があるから少し外してくれんか・・」「え?」「田中君、社長の言う通りにして・・」「分かりました。」私は応接室から退席しました。

 社長の豪邸で和室チックの作りなので、応接室のドアも横に開くタイプで、イヤな予感がした私はわざと覗けるように少し開けて置きました。ジジイ社長はいきなり高島課長の隣に座り出しました。

「高島さん・・取引再開は条件がある!」
「条件ですか?」
「ズバリ言うよ!条件はあんただ!」
「私・・!?ですか・・」
「悪く思わないでくれ・・こうでもしないと高島課長さんを抱けんやろ?前から美人のあんたを抱きたいと思っていたんでね。」

 ジジイ社長は高島課長のストッキング越しの太ももを触り出しました。「社長・・」「今日は家族が用事で留守なんだよ・・部下とホテルに帰ったら一人でここに戻って来てよ。」あのジジイ!見返りに高島課長のカラダをモノにする気だ!嫉妬と怒りで勃起でした。

 帰りに簡単に食事を済ませました。「課長、交渉はどーでしたか?」「うん・・まだなんとも・・」課長・・まさか・・抱かれに行くのか??高島彩子課長がそんな事する筈ない!!

 ビジネスホテルに戻り「田中君、なんか疲れちゃった・・私、早く寝るね・・」と言い残し部屋に入って行きました。ああ・・高島課長は抱かれるつもりだ・・あんなジジイに高島課長を抱かせてたまるか!!私はフロントで待ち伏せしてました。

 その一時間後、高島課長がエレベーターから出て来ました。「田中君!?」「高島課長!話があります。部屋へ戻りましょう!」私の威圧感に押されたのか高島課長は大人しく私に付いて来ました。

 部屋に入りました。
「高島課長・・寝ると言ってましたが?」
「え?・・それより話って何?私急いでるの!」
「社長のところですか?」
「え?・・そうよ・・もう一度交渉しようと・・」

「交渉?抱かれに行くのでは?」
「田中君・・」
「すいません、盗み聞きしてました・・お願いします!行かないで下さい!」
「田中君・・」

「高島課長を社長に抱かせたくない!高島課長の裸を社長に見られたくない!・・高島課長は夫がいて私の彼女ではないけどそれでもやっぱりダメだよ!」告白に近い内容の言葉に私はテンパり、何故か涙が出て来ました。

「田中君泣いてるの?」私は力が抜けてベッドに腰を降ろしたら、高島課長が私を抱き締めて来ました。「バカ!泣いたりして・・私・・行かないわ。最低の女になるところだったわ・・ありがとう田中君・・」高島課長は私にキスをして来ました。

 見つめる二人・・そして・・夢にまで見た高島課長の服の中が・・お洒落なデザインの白いブラジャー推定85センチの乳房・・タイトスカートを脱がすとベージュストッキングに包まれた魅力的な下半身!

 ブラジャーとお揃いの白いお洒落なパンティ!ブラジャーとパンティとストッキングのランジェリー姿にフル勃起!!ブラジャーが外れる時バストトップを手で隠す高島課長!

「見たい?笑」
「見たいです・・」
「39歳のおっぱいでもいいの?笑」
「高島課長が俺には一番なんです・・」
「ありがとう・・」

 高島課長の手が離れました!なんと!!乳輪と乳首はピンクでした!「ああ・・高島課長のおっぱいだ!こんなおっぱいだったんだ!」「会社の人に初めて見られちゃったよ。笑」夢中になって乳房をモミモミ!!

 乳首も吸って噛んでの繰り返し!「あん!ああ・・田中君!」悶える高島課長!ストッキングに包まれた脚線美も堪能!いつも眺めてたストッキング越しの足に遂に舌を這わせた!!

 つま先はハイヒールの中で蒸れた匂い!「ダメ!蒸れてるから!」慌てる高島課長が可愛い。ストッキングを脱がしていよいよパンティ!!高島課長の秘密が俺の目に!アンダーヘアはやや薄め、アソコのひだはピンクと茶色の混ざった色!すでにビッチョリでした。

「これが高島課長のアソコか・・信じられない!俺が見てる!」
「いや!恥ずかしい!」「でも高島課長濡れ濡れですよ。」
「だって主人以外にそれも会社の人に・・部下に・・田中君に見られたから・・」

 夢のクンニで高島課長のアソコを堪能して、挿入して一回戦終了!高島課長のフルヌードを眺めてると、直ぐに回復して勃起!!それを見た高島課長は私のチンコをくわえてフェラチオ!!!

 直ぐに発射!疲れてうたた寝の高島課長のフルヌードをこっそり写メで激写!一生の宝物だ!!!!エッチのお預けを食らったジジイ社長は怒りの取引撤退!高島課長は業務管理部課長へ左遷でした。

 しかし高島課長は退職しました。私の行動は正しかったのか?高島課長がジジイ社長にカラダを許してたら今も営業課長のままの筈。高島課長からは「全然後悔してないよ。あの社長とエッチするより、田中君とエッチしたこと100倍良かったと思ってるよ。笑」と言われました。あれから5年・・高島彩子課長元気かな・・

↓他のHな体験談を見る




ホームへ