薬局の綺麗な無口な受付嬢とのエロ話

 昨年の事、母が大病を患って入院。退院後も通院を家族が交代で付き添っていた。母が診察後疲れて直ぐに帰りたがるため、勤務先が病院に近い俺が毎週の様に処方箋を持って薬を取りに行っていた。

 薬局の受付にはいつも黒いストレートロングが似合う奇麗な感じの女性だった。奇麗だけど愛想がなく笑顔を見たことが無いが不快感も無い無口な人だった。笑顔見せればいいのに、といつも思っていた。

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 ある週末、取引先とのトラブルを終息させ一息入れようと会社近くのバーに行った。カウンター席とテーブルが一つしかなく、お酒の味を楽しむ静かなお店だった。

 いつもの様に飲んでいると、女性が一人で入って来た。薬局の受付嬢だった。「香澄さん、いらっしゃい」とマスターが声を掛けた時に俺に気付いて「きゃっ」と香澄が声を出した。

 マスターが驚くと「薬局のお客さん。」と説明後、隣に座った。「驚いてごめんなさい」そう言って甘めのカクテルを注文した。今日は薬局の棚卸でやっと終わったと話した。相変わらず笑顔無しだった。

 少し酔ってきて「前に笑顔が気持ち悪いからと、振られたことがある」と香澄が明かした。失礼な奴だ、俺は香澄さんを目当てに薬局に行っているのに。そういうと少し微笑んで

「私、笑顔本当にブスなんですよ」とちょっとだけ笑顔を見せた。確かに笑わない方が美人だ。でもそれはそれ、笑顔もブスと言うほどではない。「笑顔も素敵じゃない。俺には笑顔見せて」そう言った。

 俺も彼女もちょっと飲み過ぎな感じで、呂律が廻らなくなってきたのでお店を出た。香澄がよろけたのをきっかけに肩を抱くと俺の肩に頭を寄せて来た。「ちょっと休んでいく?」とラブホに誘うと素直についてきた。

「お酒臭いから歯を磨くね」と言う香澄。俺も一緒に歯を磨いてからキス。思ったより背が低く華奢な感じだった。そのまま服を脱がせて一緒にお風呂に入った。小さめのオッパイだった。

 体を洗ってから香澄のシャワーキャップと取り、お互いに体を触りあった。フェラをしてくれたがあまり慣れていない感じ。体を拭いてベッドに移動。喘ぎ声が漏れて来た。3年振りと言う香澄の膣はあまり使っていない感じで、締りも良かった。

 夢中で2人とも快楽に落ちていた。ラブホに備え付けのコンドームに加えて、自販機で追加のコンドームも購入して挿入を繰り返した。月に2回くらいバーで会ってはラブホで快楽に浸った。

 香澄は俺より3才上の35才。母が家の近くの医院で治療を続ける事になり、香澄と会うことが無くなった。連絡先を聞いておらず、バーでも会うことが無く、今はどうしているのか分からない。

 香澄の笑顔があまり可愛くなかったという事実だけ思い出すが、顔は思い出せない。

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