パチンコ屋の従業員にタダマンした告白話

  18のメリちゃん。アドレス教えて、その日の晩に仕事帰りを速攻車に乗せた。10分位走らせて、暗い公園の駐車場で100センチの巨乳を揉みしだきながらキス。

 感じている様子で、黒のワンピから紫のショーツと豹柄ブラが丸見え。オナニー好きだと言うので、後部座席で一人エッチさせながら俺は砂浜へ直行。道中数分の間に彼氏の名前を叫びながらイキまくる。彼氏は短小なので満足していないんだろう。

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 砂浜横のベンチで楽しむ予定だったけど、我慢できずに車の後部へ移り紫のショーツを剥ぎ、マンコへ即挿入。最高速で腰振りつつ、爆乳を揉みあげながらメリの中へ全部射精。

 抜かずの二発目の途中、携帯が鳴るので見るとメリの彼氏。電話に出て音声つないでメリの喘ぎを彼氏にお届け。キれる彼氏。絶頂のメリ。射精寸前の俺。あっという間に精液がメリの奥底まで届いたのか昇天。

 彼氏の携帯にメール。凌辱を受けた後のメリが膣奥から白濁の精液を垂らしている写メ添付して。その後、毎日のようにメリを犯し続けなが毎日射精大会。毎日ブラかショーツを取り上げ露出させて帰ります。

 昨日は豹柄上下の下着を取られ、ホットパンツとキャミ一枚でコンビニに行かせました。本棚の下の段にある週刊誌を取ってくるように指示し、近くにいた男達はメリの胸や下半身に釘付け。

 週刊誌を渡してもらい、俺は用があるからと先に帰る。後で聞いた話だが、雑誌コーナーにいたヤンキーが外に出てメリを待ち伏せしていたらしく、変わる変わる犯され続け、腹射精、顔射、アナル・膣両穴同時出し、潮吹き、何でもありと凌辱の限りを受けたそうです。

 駐車場でたむろっているヤンキーが本棚にいた時から、明らかに異常に気がついていて、メリを数人で車に連れ込んだそうだ。2時間近く車をギシギシ揺らせた後メリをようやく解放させてくれたみたいです。

 性欲を嫌というほど受け止めたメリは、拭き取れなかったのか、お腹の脂肪の下にネチャネチャの白濁液の残りをつけて俺の部屋に帰ってきました。かわいそうなので俺の部屋で撫で撫でしながら抱いてあげました。一応俺もいつもどおり中出し。

 彼氏にも朝帰りの後中出しさせ、妊娠にそなえています。毎晩射精する俺の精子が勝つだろうな。

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