奥様が一人でバーに来店しお酒を飲む心境とは

 2年前、自分46歳の時の出来事です。いつも飲みに行った時、帰る前に必ず寄るバーで飲んでいた時です。知り合いご夫婦の奥様(50歳)だけが一人で来店されました。バーでは良く会って話もするので何気に横にご着席です。

 もともと色っぽい人だなぁと思っていて、今日はいつもと違う感じの格好、膝上丈のタイトスカートと胸元の開いたブラウス、かなり飲んで来たのか今まで見たことないくらいの酔っぱらい状態でした。

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 ご主人いないのでどうしたのか聞いてみると、単身赴任で東京に今日行ってしまったとの事でした。夕方に空港まで見送りした後真っ直ぐ飲みに出ていたみたいで、寂しさなのかヤケ飲みだったんでしょうか、かなりの量飲んでいたのだと思います。

 1時も回っていたのでビール一杯ご馳走して帰ろうとしたところ、マスターから方向一緒なんだから送って行ったらどうかと促され一緒にお店をでてタクシーで帰る事になりました。

 足元おぼつかない奥様に腕を掴まれ肘が胸に当たる感触を確認しながら、おや?もしやうまいことやればなんとかなるんじゃないか?みたいな感覚になり、タクシー乗り場まで着くあいだ胸の感触とどうやってホテルに連れ込もうかあれこれ考えていました。

 すると奥様、寒い!もう歩けない!とそばにあったベンチに座り込んでしまいました。まだ3月で夜中は肌寒く薄手のブラウスだけの奥様は寒さに耐えられるわけありません。

 ふと周りを見渡すとなんとそこにはビジネスホテルがあるじゃないですか!ラブホじゃ無いけど空いてたら入れるかなと思い、奥様をベンチに置いて急いでフロントに行って聞いたらツインルームが空いてるとの事。迷わず部屋取ります。

 奥様のところに戻り寒いしホテル空いてたんで寝ていった方がいいとか何とか言ってとりあえず抱え気味にホテルに入りました。フロントで支払いをしエレベーターで最上階の部屋に到着しました。

 部屋に入りベッドに寝かすと何故か奥様の目がぱっちり!正気に戻ったのかホテルに居るのがわかり、自分も気まずい感じだったため、支払いすんでるしゆっくり休んでって下さいと帰ろうかといったフリをしたところ、

 カバンから財布を出してお金払おうとしてきたので、つぎ飲む時ごちそうしてくださいと受け取り拒否したところ奥様が財布の中身見るとすっからかん、2人とも笑ってその場が和み一緒に泊まって行く?と奥様が聞いてきました。

 泊まりたいのはヤマヤマですがご主人も知り合いだしみたいなこと言って一旦は拒否しましたが、大丈夫だよO君なら何もしないのわかってる、もう少しお酒付き合って!と、安全牌と思われてたんだぁと思いましたがじゃあお酒少しだけお付き合いしますと言ってさらに安全性をアピールです。

 ホテルの自販機までビール2本買いに行き戻ると奥様ホテルの作務衣みたいなのに着替えてました。O君のもあるから着替えて来てと同じものを渡され、自分、1本飲んだら帰りますからこのままで大丈夫ですよとか言って着替えも拒否すると、なんか寂しいなぁと言ってきます。

 着替えのやりとりもほどほどにバスルームに行き着替えてきます。さらに安全性アピールです。着替え終えてベッドに戻ると奥様、もう飲んでます。よく見ると乳首が突出しているのが確認できました。

 ちんこ上むきにしてズボンのゴムに挟めといてよかったと心から思いました。

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