Hな告白や体験談ブログ

【18禁】女性のHな告白やHな体験談・男性のHな告白やHな体験談を掲載しています。

Top Page › ◆女性の告白・体験談 › パート・派遣社員の体験談 › 一夜だけの情事でも抱かれて満足した人妻の告白
2020-07-16 (Thu)

一夜だけの情事でも抱かれて満足した人妻の告白

 私は当時45才で、某会社の中にある喫茶店で働いていいました。その日は親会社の課長の送別会でした。女友だちと二人会場に行くと、当時、私とお付き合いしている彼氏も出席していたけど、お互いニコッと微笑んだだけで会話する事はなかった。

 30人位の出席者を一通り見渡すと、何人か知り合いの中に目当ての一人の男性が…ドキッビックリ時々喫茶にコーヒーを飲みに来る男性で、名前は知っているけど(仮名木村)挨拶する程度の知り合いの人。




 しかし、私にとっては前々から気になっていた好みの男性でした。職場の親しい同僚には、冗談のようにあの木村さんになら『抱かれてもいい』と言っていました。その人がすぐそこの席に座っている。

 それに気づいた友だちが『お酌に行っておいで』と薦めるけど、行けないでいると向こうから、隣にいる人にお酒を持ってお酌に来た。私にも『久しぶりですね』と、お酌してくれました日頃挨拶を交わす程度の男性でした。

 当時付き合っていた彼氏が、同じ席に居ること忘れていました。一次会は集合写真写してお開きになり外に出て、二次会へ木村さんは課長のグループへ、彼氏は別のグループへ、私は女友だちを誘い迷わず木村さんのいる課長のグループと二次会に行く事にしました。

 お店に着くと、お酒の力を借りて木村さんに大接近、自分から『以前から気になっていました』と、告白し携帯番号も聞き出しました。カラオケで肩を抱いてもらいデュエットも出来て、満足した二次会も終了。

 そして、帰りに タクシーが3台、友だちと1台のタクシーに乗ろうとしたら、木村さんが一人先に乗った車に友だちが、私に『こっちこっち』と、木村さんの乗っているタクシーに押し込まれて二人きりになれた。

 木村さんも 受け入れてくれて『夜景の綺麗な所に行こう』と、運転手さんに行き先を伝え街に唯一ある高層ホテルを告げました。タクシーの中で、そっと私の手に自分の手を添えて来ました。

 心臓の鼓動が木村さんに聞こえるのではと言うほどでした。ホテルに着き、エレベーターがぐんぐん上がって行く、私もこの後起る事に期待で興奮していました。部屋に入ると、私はすぐにトイレに入り濡れている。おまんこをきれいに洗い流した。

 二人で眺めているホテルからの街のネオンは綺麗だったけど、すぐに抱き寄せられてチュと、私は木村さんに一度は抱かれたいと思っていた気持ちが爆発しました。今度は私から抱きつき、木村さんの口の中に舌を入れ 絡めた。

 木村さんの腕にも力が入って、きつく抱きしめられて私から吸い付くように、キスをしながら抱きあったままベッドへ押し倒され、木村さんにパンスト、パンティを一気に脱がされた私は、無意識に脱がされやすいようにおしりを上げた。

 スカートも脱がされ丸裸にされました。割れ目に沿ってクリトリスを指先で弄られ撫でられ、いつもより陰水が溢れているはずです。ぐっちょりと濡れたおまんこを舐め回され、おまんこの穴に指を入れられ、抜き差ししながら指を曲げたりして弄ってくれる。

 私は快感で脚を大きく開き、気持ちのいい所に指を導くように腰が勝手に動きました。そして、今まで私から積極的にした事ない行動をしてしまいました。自分から木村さんのズボンのチャックをおろし、

 ブリーフの中で勃起して、大きくなっているチンポをブリーフの上から握ったり、撫でたり、ブリーフを上から下にずらして脱がせました。我慢汁でヌルヌルした。生チンポをしごき、シャワーもしていない木村さんのチンポを咥えしゃぶりつきました。

 シックスナインの体制になり、目の前に来た木村さんのふといチンポを握り、扱きながら首を前後に振り音を立てて吸いながら、舌先で亀頭を丁寧に舐め、私は泣くように声が出ました。

『欲しい 入れて』って おねだりしてしまったのです。自分で自分に興奮して、私のおまんこはぐちょぐちょでした。木村さんが被さるように上から乗って、正常位で私のオマンコを押し開くように中に入って来た

 木村さんのふといチンポでおまんこの中を擦りかき回され、たまらない快感、時々キスをしながらチンポが 出し入れされる。キスしながら、最初は正常位で突き刺され、四つん這いにされて、後ろから突き刺され、

 横後ろから大きく股を開かされクリトリスを弄られながら、突きまくられ、ベッドから降りて立ったまま後ろからも突かれ

村『スゴいね 忘れられなくてなりそう』と、言いながら激しいピストンで出し入れされて、私『もっと~ もっと~・・・もっとして』木村『佐藤さんはそうとうセックス好きなんだね』って(私の仮名佐藤)恥ずかしいことを言いました。

 私『あぁ~もうダメェ~ダメェ~』木村『逝くよ逝くよ出るよ出すよ』私『うん中に出して、うん中に出して』『うっ』と木村さんが私の中で射精しました。あぁ~どくどくっと、私のおまんこの中で精液がたっぷりと射精しているのがわかりました。

 帰りタクシーの中で『もうすぐ転勤で九州に行く』と知らされました。私はたとえ一夜だけの情事でも良いと思っていた男性に抱かれて幸せで満足でした。


↓他のHな体験談を見る

関連記事






Top Page

最終更新日 : 2020-07-16