マッサージに思う越えるか超えないかの一線

 私は、30手前のOLです。仕事の出張で泊まった、とある地方都市のビジホ。疲れをとるためにマッサージを部屋に呼びました。欲求不満がたまっていたのと、

 マッサージ師の男性がどんな反応をするのかちょっと楽しみでパンティ1枚に、上はノーブラで、そのまま浴衣を着てマッサージを受ける準備して待ちました。こんなことをするのは初めてです。

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 待っている最中は、しまった、こんなことするんじゃなかった、普通にジャージにTシャツで受けるべきだったと、緊張でドキドキでした。

 来たのは40代後半の男性。うつぶせから開始でしたが、背中あたりに来た時に、ノーブラだとばれました。仰向けで足の曲げ伸ばしされたときに絶対、白のパンツ見られたと思います。

 そして、腰の浴衣のひもを解かれて一気に胸元を広げられ、生乳とパンティまるみえ「ハッ・・・!」と声出るも、時すでに遅し。言葉がそれ以上でませんでした。

 そのあとは少し揉まれて、終了でした。これ以上は、超えてはいけない一線だと思っていたので。今度もまたビジホ泊まったとき、やってみようと思います。

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