Hな告白や体験談ブログ

【18禁】女性のHな告白やHな体験談・男性のHな告白やHな体験談を掲載しています。

Top Page › ◆女性の告白・体験談 › マッサージでの体験談 › マッサージに思う越えるか超えないかの一線
2020-07-11 (Sat)

マッサージに思う越えるか超えないかの一線

 私は、30手前のOLです。仕事の出張で泊まった、とある地方都市のビジホ。疲れをとるためにマッサージを部屋に呼びました。欲求不満がたまっていたのと、

 マッサージ師の男性がどんな反応をするのかちょっと楽しみでパンティ1枚に、上はノーブラで、そのまま浴衣を着てマッサージを受ける準備して待ちました。こんなことをするのは初めてです。




 待っている最中は、しまった、こんなことするんじゃなかった、普通にジャージにTシャツで受けるべきだったと、緊張でドキドキでした。

 来たのは40代後半の男性。うつぶせから開始でしたが、背中あたりに来た時に、ノーブラだとばれました。仰向けで足の曲げ伸ばしされたときに絶対、白のパンツ見られたと思います。

 そして、腰の浴衣のひもを解かれて一気に胸元を広げられ、生乳とパンティまるみえ「ハッ・・・!」と声出るも、時すでに遅し。言葉がそれ以上でませんでした。

 そのあとは少し揉まれて、終了でした。これ以上は、超えてはいけない一線だと思っていたので。今度もまたビジホ泊まったとき、やってみようと思います。


↓他のHな体験談を見る

関連記事






Top Page

最終更新日 : 2020-07-11