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2020-07-08 (Wed)

おじさんが出会い系で感動した体験談

 俺は現在は42歳の厄年、昨年40歳の妻と離婚、二人の女児は妻が実家の徳島市に連れて帰りました。僕とは時々は会えますが、僕が一方的に悪いので(何回もの浮気がばれて)で、慰謝料も8千万円と娘の二十歳までの養育費は僕が今後支払います。

 マンションを処分して、小さな旧家ですが購入して、家具やお風呂場、寝室などを作り代えました。僕は子供のころから、異常に性欲が強く、15歳の時にある奥さまと知り合って、童貞を奪われてから、現在まで毎日でもセックスがしたいのです。




 離婚後はソープランドや、ミセス出張クラブや、ホテヘルなどで我慢してきました。ただしお金が掛るのは仕様がないのですが、何としても愛情がないので、精液を放出するとすぐに帰っていかれ、そのあとのなんともいえぬ寂しさが漂います。

 友達で離婚したやつと、よく今後の性欲の処理方法を聞きます。彼の言うのは「出会い系サイト」で根気よく待つと、思わぬ拾いものがあるというのです。さっそくこのサイトに掲載を申し出て、掲載をしました。

 僕は本気なので、アリのままとセックスを希望する旨を書きました。お相手は30位から50歳代までとしました。僕は自宅が東京なので、自宅が東京の女性を希望しました。

 その翌日から、本当に「嘘みたい」というくらいの女性から申し込みがあります。親友によると、このサイトは嘘の情報も多いので、あまり信用するな、どうしても欲しいのなら、お金が掛るが、

 かなりのご婦人が連絡してくるというので、とりあえず10万円で入会、毎月は1万円で、二人が出会いを決めた場合にはまた2万円を支払うのです。

 女性も無料ではないので、冷やかしは少ないそうで、本当のセックスフレンドが欲しい人が来るというのです。ここはすぐには申し込みがありませんでした。僕の経歴や自己紹介、SEXが希望の場合には、自分の男根のサイズなどを必要とします。

 性交タイムなども書き込みます。相手が決まれば、そこは個人同士のお付き合いが始まり、お互いの性器のアップや、性行為の仕方などを書き込み相手が良かったら、お付き合いをすることになりました。

 最初の申込の方は、世田谷の成城で着物の着付け教室を開いている「小夜子」さんという方でした。年齢は50歳で、結婚には2度の失敗がある方でした。一度お会いしたいというので、新宿の南口にあるホテルの喫茶室でお見合い気分で逢いました。

 確かに美女で、背はたぶん165㎝ぐらい、お着物姿で胸のサイズは解りませんが、とても上品な方で「私はとても恥ずかしいのですが、性欲が強くどうしても男性の方に抱かれたいのです。

 今まではホストクラブなどで若い人とお金で性行為をしてきました。ですがとっても空しく家に帰ると恥ずかしくなるのです。貴方みたいな紳士の方とお付き合いが出来れば最高なんです」と、頬には笑窪ができて、唇の右上のホクロガ色っぽいのです。

「僕は一目で気に入りました。このホテルを取りますので、一度お手合わせをお願いできませんか?」と、突然申し込みました。この間には1ヶ月ぐらいのやり取りはあるので、お互いの仕事や結婚の失敗などは最初から解っています。

「えええっ、今日ですか? 本当に気短な方なのね~」とにっこり。「僕はサイトでは何回もお会いしていましが、本物を見るともう完全にその気になっていて、アソコが勃起しだしたのです」とズボンの前を見せました。

「あらあら、凄そうじゃないですかぁ。私もそうおっしゃると段々とその気になり、今はアソコが濡れだしましたわ~~」と、真っ赤になり俯きます。「じゃそういうことで決まりですね」とフロントで、大きめの部屋を予約して部屋に入りました。

 エレベーターの中でそっと唇に吸いつき、軽いキスを済ませました。「お部屋を暗くしてもらえませんか。お着物を脱ぐにはすぐには出来ませんのよ~」と恥ずかしげです。

 着物の女性とは何回かの性行為をしたことがあるので、身体を抱えて腋の下の身八つ口から、手を入れました。着付け教室の先生ですから、ブラジャーなんて着けている訳もなく、すっぽりとオッパイに触れます。

 着物では解らないのですが、確かに88㎝クラスのデカパイのようです。じっくりと焦らずにオッパイを揉みます。そしてキスを何度も唇に舌を入れながら、口中を掻き混ぜました。

「ああぁぁゥウウゥゥンンン~~」着物の裾が乱れます。後ろから捲って指を、お尻から陰部に回します。「ああぁぁんんんダメですよ~~、お着物が汚れますから、すぐにも脱ぎますからぁ~~」と、甘え声が出ます。

「じゃあ、僕も脱ぐのですぐにお風呂に入りましょう」と全裸になり、バスルームに消えました。5分後にバスタオルで包まれた、真っ白な裸体が見えました。

 僕がしゃがんで、バスタオルをはらりと脱がせます。生まれて初めて見る小夜子さんの、秘苑に見入りました。やや毛脚の長いヘアが、丁度ギンナンの葉の形にふっさりと繁茂して、肉ビラの周りにはまばらに生えていました。

 肉ビラは濃い目の赤褐色で、中ほどに瘤みたいに迫りだしていました。浴槽に立たせて、ほっかりと盛り上がり肉を飾る柔らかな絹草のむら立ち。それが左右へ別れてなだれ落ち、淡い柔らかな肉が血を含んだような色を、恥ずかしげにくつろげていました。

 その茂みに唇を押しつけると、熟れた女の匂いが立ちのぼります。その匂いを嗅ぎながら、両脚を開かせて、舌で女芯をかき分けました。小夜子さんは羞恥で顰めつつも、切ない被虐の感覚を楽しむように、

 閉じきった睫毛を震わせて、身を捩ります。捏ねるように練り上げると、粘りを曳いたぬめらかな部分が、生き造りの鮑のようにくねり、ヒクつく様が淫猥でした。

「お願いベッドルームに連れて行ってよ~~」と縋り付きます。バスタオルでくるみ、わりと明るめの部屋に入ります。「お願い暗くしてよ~~っ」「いいじゃないか君の大切な部分は全部見たから、恥ずかしがらなくてもいいよ」

 素っ裸の小夜子さんをベッドの上に、寝かせます。勃起した股間のものを打ち揺らしながら、改めて彼女の裸身の双脚を掴んで、割り開きいきり勃ちを、溶け崩れた花アヤメの中に宛がい、突き入れました。

「うぐうぐぅぅぅっ…!」白い首が反り返り、股が突き出されます。でもじらした方が良さげなので、引き抜き見つめます。肉饅頭をくつろげたままで秘苑を覗き込みます。「いや~~っ」何もしない方が恥ずかしいようです。

 乳房は形よく盛り上がり、椀形の白い乳房は美しすぎます。その薄い皮膚の下には透けている細い血管が見えます。程よい大きさのひっそりとした、桜色の乳ウンの真ん中が息づいて、いかにもうまそうな淡く色づいた木の実でした。

 その乳首に僕は武者ぶり付きました。ポッッカリと洞のように開いた、下縁の男をもてなすトバ口に、我慢できずについに亀頭を宛がい挿入を始めます。

「アウうっ~~っ、堪んないよぉ~~、うむうむ~~っ」弾力ある乳房を掴みながら、覆いかぶさり「入れるよ~~」と、巨根を激しく、勢いよく抽送を開始しました。

 ずごっ、ずごっ、ずぐぐぐぅぅっ・・・と、奥の院を突きまくりました。抜き差しの度に、蜜壺の粘膜と肉の花弁が男根に絡みつき、ぬちゃりぬちゃり・・・と卑猥な音をたてました。

「ああぁぁぁんんん、ダメだよぉ~~、オマンコ壊れちゃうよ~~、おさねがイクよ~~、おさねがイクッ~~~」長く尾を引いて小夜子が絶頂を知らせます。一瞬後、それは華々しく、白い肉体は痙攣に見舞われました。

「小夜子さん、僕もダメで~~す。出ちゃいま~~す。あぁぁっ小夜子さ~~ん」ペニスが大きく脈動して、熱い欲望のエキスが猛然と迸りました。

 更年期を迎えたので中出しでもいいですよ、と聞いていたので中出しです。その直後に、がくん、ガクンと全身を揺らして、二人でオーガズムを迎えました。


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最終更新日 : 2020-07-08