強烈な締付に名器と認定したおじさんの体験談

 彼女との出会いは、あるSNSでした。私はバツイチ独身の40歳、彼女もバツイチで36歳ケアマネージャーでした。写メを送って貰うと本当に好みのタイプで、綺麗系だけどちょっとエロさが入っている素敵な女性でした。

 毎日のように「是非、会いたい」とメールを送って2週間ほど経った土曜日、彼女の職場で飲み会があるので、その後でも良ければということで、勿論、即決しました。

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 すすきののシテイーホテルのロビーで22時に待ち合わせると、身長170くらいで髪は肩より少し長いロングで、とてもスタイルの良い色っぽい女性がすぐに彼女だとわかりました。

 因みに私は身長178で、向かい合うと顔が近いことに新鮮な驚きを感じてました。「こんばんは」最初は、ぎこちない挨拶を交わしましたが、彼女は既に飲み会で結構飲んできていたようで、直ぐに打ち解けた感じになり、「もうちょっと飲もうか」と、焼き鳥屋に行くこととなりました。

 私はシラフでしたので、彼女の酔いに追い付こうと芋焼酎のロックを頼むと、彼女は「私も」と同じものを頼みました。この同じものを頼むという行為、これってなぜかとっても嬉しいですよね。

 で、2時間くらい飲みながら話すと、もう気分は恋人。「じゃあ、出ようか」と言って、真っ直ぐホテルに向かいました。ここからが本題。部屋に入るなり、抱き寄せてデイープキスしました。

 お尻の肉付きを確かめようと撫で回すとピクッ、ピクッと反応します。そのままベッドに倒れ込み、ゆっくり服を脱がせていきました。勿論、自分は素早く脱ぎ捨てスッポンポンです。

 ブラを取り、Cカップくらいの張りのあるオッパイを頂きます。左の乳首を舐めながら右の乳首を優しく優しく摘まんでクリクリしてやると、「ハアハア、アーン、上手ねえ、ハアッ」と言うので「気持ち良いの?」って聞くと「うん、うん」と首を振って感じまくっています。

 じっくり5分くらい続けていると、ずうっと上半身は仰け反ったままです。彼女の反応の良さに私もビンビンになり、いよいよパンティを脱がせました。陰毛は薄くて柔らかく、これも私好みです。

 脚を開かせ、先ずは舌でクリを探すと、体格とは違い小さくて可愛いものでした。舐め上げると「アッ、アッーン」と更に仰け反って感じています。クリを舐めながら、初めてのおまんこを指でなぞると、もうグッショリと濡れていて、中指と薬指がすんなり入りました。

「イヤーーン、ハアッ、ハアッ」と彼女の腰が浮き上がり、まるでブリッジをしているような格好です。体が大きい分、やはりおまんこも大きいのかなと思いましたが、中はユルユルではありません。

 舌を乳首に移動し、指先でGスポットを愛撫しながら、手のひらでクリの周りを刺激していると、突然ギューッと指2本が掴まれました。そう、正に掴まれたのです。

 女性がおまんこの入り口に力を入れるとキュッとなることは知っていましたが、それとは全然違います。指全体が中の粘膜にしっかりと掴まれるのです。時間にして5秒くらいでしょうか。軽い力では抜けないのです。

「えっ!?」と思い彼女を見ると、口を開いて仰け反り、完全にイッテました。これは凄いものに当たったと思い、指での愛撫を続けているとまたギューっと。「アッアッアッーーー」とイク彼女。

 凄い!!完全に掴まれている!もう指はいい。ちんぽでこの感じはわかるのだろうか?やっと放してくれた指を抜き、いよいよちんぽを挿入すると、「ああーん、体がもたないわあ」と言いつつ感じまくっている彼女。

「何回でもイキなよ」と言いながら突いていると、来た来たギューッが…「ダメーッ、またイクーーーッ」「おおおおおおっ!」凄い!締め付けというより完全に掴まえられてる!

 そしてバックでも同じでした。最後は潮吹いてましたね。後にも先にもあんな名器は彼女だけです。

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