電車席で足を広げて誘う見知らぬ人妻の話

 昨日の事である。市内電車に乗ってると、反対側の席に座る30代後半から40代前半の人妻ぽい女性。しばらくして、私の方を見つめ下の方ばかり見てはニヤニヤしているように見えた。

 最初は変な女性だと気にしてなかったが、その女性は足を広げてパンティーを見せてきた。私を誘惑するかのように。私も欲求不満で、溜まっていたので、その気になっていました。

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 その女性は3つ先の駅で降りたので、私も降りる事にした。しばらく歩いてると、私は女性に声をかけ食事に誘った。最初は遠慮してたが、近くのレストランに入った。

 食事中に、私の膝に手を伸ばし股間を触ろうとしてたので、その気があると思いながら食事をした。レストランを出てから、しばらく歩くとホテルが数件ある。可愛いくて綺麗なホテルに誘った。

 部屋に入りシャワーを浴びるなり肉棒を口にくわえてきた。余程、欲求不満らしい様子。フェラが上手く逝きそうなるが我慢。次は私がオマンコを舐め始めた。あまり使われてないような気がした。

 シックスナインでお互いの性器を舐め始めた。我慢出来なくなり口づけをしようとするが口づけは嫌と言うので首筋から舐めまくりながら焦らし乳首の先を舐め噛んでいた。勃起した肉棒がオマンコに当たった人妻のオマンコは濡れいるように感じた。

 私は体を重ね肉棒をオマンコに押し当て挿入させた。あっという声が聞こえてきた。私は、ゆっくりピストンを始めると腰辺りに足を絡めてきた。ピストンを早くすると、あえぎ声が。更にピストンを続けてると爆発寸前に。

 腰辺りに足を絡められ背中には手を伸ばされていたので離れなく遂に、中に大量の体液を放出した。放出後も肉棒をくわえてきたので硬くなり、私の肉棒をオマンコに挿し腰を振りだした。正常位で2発目をオマンコに放出した。

 しばらく休憩し、シャワーを浴びホテルを後にした。人妻で42才、仮の名前 けいとしか知らない。本当の名前とか言うと面倒になるから、これだけしか言わないそうだ。ただ、運が良ければ電車の中で再会出きるか槌槌町近辺で会えるかも知れないし会えないかも知れない。

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