パブラウンジで黒人の男根を堪能した告白

 結婚5年、30才、子供はいません。職場結婚です。男性経験は主人で24人目かな。私の上司で42才一回りちがいます。そんな主人が札幌に二年間の転勤が決まり、一緒に行きたかったけど、

 主人の母親が少し足が不自由してるので単身赴任になりました。2ヶ月もすると、暇で退屈で淫乱が目覚めてきて、生理前には男が欲しくなり、オモチャで我慢していました。

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 それでも我慢できず、気晴らしにお酒を飲みにパブラウンジに入りました。結婚少し前に主人と来た所で黒人さんのバンドがいます。ピアノ、ベース、ドラムの3人です。平日だから夜11時には私1人になっていました。

「一緒に付き合って」声をかけると快く付き合ってくれました。3人とも40代で素敵な方です。

 私の太股に視線が集まり、濡れてくるのがわかります。どの位飲んだかトイレでふらつき転んでしまいました。2人が来てくれて席まで運んでくれました。スカートが捲れて紐パンが見えたらしく、解かれてしまいました。

「抱いて」思わず言葉になってキスをされて、私は体に火がついて脚を開き、クネクネ腰が無意識に動き、入って来るのを待っていました。ロン毛の黒人が被さってきて、嵌めてきました。

 グチョグチョマンコだからグニュと奥深くまで一気に届き、主人とは比較にならない太さと長さ。すごい快感…。いつの間にか部屋の照明はスポットライトだけで、絡み合いだけを照らしています。

 マスターが私の服を脱がし入れ替わり立ち替わり私はいきまくりました。黒人大好き。

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