どうしても覗きたくて犯罪をしてしまった告白

 お隣の一軒が今年の春頃に家のリフォームをしました。本格的なリフォームでほとんどの家財も一旦持ち出して、リフォーム完成まで留守にしていました。家全体をすっぽりとネットで覆って、業者が入って作業をしていました。

 ある日、うちの家の屋根からお隣の足場に渡れそうなことに気づきました。その日の夜、うちの屋根から足場に渡りました。2階の窓に手を掛けると、ロックされていなくて開けることができました。

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 中を覗くとリフォームの道具や資材などが置いてあるのが見えました。興味本位で窓から中に入りました。窓から家の中に入るなんて初めての経験でしたし、よそ様の家でしたので新鮮でドキドキしました。

 内装は、畳が入っていませんでしたが、もうすぐ終わるように思えました。暗くてよく見えないのでその日は、すぐに来たときと同じように戻りました。

 2日後、日曜日で工事がなかったので、隙を見て明るいうちに移動して内覧しながら2時間ほど滞在しました。その間にふと思いついたことがあり、自宅に戻り、ある高額商品ををネットで購入しました。

 2、3日して商品が届いたので、自宅で試し目的を達成できることを確認しました。そして次の日曜日を待って、商品を持ってお隣に。戻ってきたときには、私の手から商品は消えていました。

 そしてリフォームも終わり、お隣さんが戻ってきました。それを確認して受信機のスイッチオン。家財道具も戻っているのにクリアーに聞こえます。そうです、あの時、夫婦の寝室になりそうな間取りの部屋に盗聴器を仕掛けてきました。

 仕掛けた部屋が寝室になるかどうかは、賭けでしたがビンゴ!お隣をモニターし始めて、10日ほどした夜、明日の予定を確認した後、静かになりました。

 そして、、
「もう~、パパたらぁ~、またそんなことするぅ」
「うんん。ダメか?」
「ダメじゃないけどぉ」
「いやん。もうぉ。脱ぐから、待って、待って」

 それを自宅で聞きながら、「やった!」それからそのぐらいの時間帯をずっとモニターするようになりました。その結果、1週間から10日に一回くらいのペースでお隣さんは、まぐわっている様子。

 奥さんは、クンニ好き。ご主人は、時々顔に出していいか聞く。時間的には1時間くらい。奥さんは、音と声から誰もいない昼間バイブを使うことがあるようだ。受信機から聞こえる奥さんの声はエロっぽい。

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