婆さんに抜いてもらった世にも不思議な体験談

 コロナウイルスで自宅待機になった先週のある日、町内の組長をしている人妻が広報を持って来た。70過ぎの婆さんで度々顔合わす事が有り顔見知りだった。

 其の婆さん、家内が買い物に出かけていると言うと玄関の上がり口に座り世間話を始めた。私も彼女に対して悪い感情は持っていないので。話に乗って話す内に婆さんの話が際どい話になって来た。

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 そして婆さんは「奥さんとしてはるの?」なんて露骨な事を言い出した、私はそんな事遠の昔の事と言うと、婆さんは「其の気も起こらないの?」と聞くので、無い事は無いけど家内も嫌がるのでと答えると

 婆さんは「する?」と言った。私は一瞬その意味が分からず婆さんに「何?」と聞き返すと「手で良かったらしてあげるけれどどおと言う、婆さんが余りのもあっけらかんと言うので冗談だと思い

 嬉しいけれど旦那さんに悪いもんと言うと、婆さんは「良いのよ手でしてあげる位は」と言うと、ドアの鍵をロックして振り返り私のジャージの下を下げ、ペニス露出させて扱き始めた。

 処がこの手コキが絶妙で、私もそれ程若くはないが少しの時間で出そうになり「ティッシュを取りに行く」と言うと婆さんは「良いのよ出しなさいよ」と言って私のペニスを口に咥えた。

 婆さんに何度か舌を使われると私は堪らず射精をした。久々の射精でそこそこの量の精液だったが、婆さんはぐーぐーと鼻を鳴らしながら1滴の漏らさず飲み込んだ。

 そして婆さんは「私これ好きなの何時でも言って」と言い残し帰って行った。

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