若い男の性臭が忘れられなくなった体験談

 四十代の主婦です。昨冬の雪道で追突事故を起こしてしまいました。相手は二十代の若い男性です。頸椎損傷で1か月の入院となりました。事故処理は警察や保険会社に任せていたものの入院中と、そして退院後に自宅のアパートにお見舞いに行きました。

 その姿は痛々しく、自分で洗濯もできず同じ下着を一週間も着ているような状態でした。私は心が痛みました。二日に一度は彼の部屋を訪ね、食事や身の回りの世話をするようになりました。

【PR】バレずにラクラク包茎矯正トレーニング!!男に自信がつきます。「PストッパーMサイズ」

 入浴もままならず体を拭いてやるものの、なかなか股間はためらっていたのですが、いちばん汚れる部分ですし、意を決して濡れタオルを当てるとムクムクと勃起して大量の精液がほとばしり出て。ベッドや床に飛び散りはじめました。

 私は慌てて唇を寄せました。放たれた精を飲み下し口中に残る性臭を鼻にしたとき、私は眩暈がするほどの興奮を覚えました。私は我を失い再び彼のペニスに唇を寄せました。続けて二度・三度と放出を飲み下し、その日は終わりました。

 何日か迷ったすえ、再び彼の部屋を訪ねました。女として彼の大きなペニスが脳裏に焼き付いて離れず、そしてあのムセ返るような性臭も。もちろん、十分に考えて覚悟の上のことでした。

 訪れたとたん、彼もいきなりイキリ起ったペニスをむき出してきて。私も我を忘れ裸になりベッドに倒れ込みました。互いの性器を貪り合い結ばれ、5回ほど彼の精のほとばしりを胎内に受け止めました。

 そして延々と互いの舌を吸い合い。こうして私たちの関係は始まりました。夫や子供達もこちら側の責任を強く感じていて快く送り出してくれるのですが、彼の身の回りの世話はそっちのけでセックスに溺れ込んでしまっている私です。

 彼はまだ体の自由がきかない状態なので、私が上になり彼の放出を受け止めるのが普通になっています。最近はアナルまで使っています。

↓他のHな体験談を見る




ホームへ