地味な女の楽しみはノーパンブラ散歩の告白

 会社では地味で目立たない24歳のぽっちゃり体型です。ドキドキしたくて近くの公園までノーブラ散歩してきました。少し雨が降っていましたが長袖Tシャツにパーカー羽織ってノーパンにミニスカートで。

 まだ人通りのある時間でしたが公園に人はいませんでした。傘を置いて雨に濡れながら火照った体を冷やすように2周歩きました。おそらく20分くらいかけてゆっくり。Tシャツは濡れて体に密着していました。

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 公園の隅にあるトイレに入り鏡を見ると髪も濡れ顔も火照って赤くなっていました。Tシャツの上から乳首を触っただけでビクッてしてしまいます。アソコは経験したことないくらい濡れてました。

 指を入れてグチャグチャとアソコを掻き回すとすぐにイってしまいました。トイレを出て入り口に向かっていたら若い男性に声を掛けられました。咄嗟にパーカーで前を隠しましたが30代くらいのストーカー風の男性は
私をジロジロ見て

「ノーブラだよね」と言ってきました。逃げようと思いましたが追いかけてきそうなので、うつむいていたら「トイレでしてただろ」と言われ腕をつかまれトイレに連れて行かれました。

 個室の奥に押し込まれると胸を揉まれスカートの中に手を入れてきました。「変態だな、下もはいてないのか」と言われながらまだ濡れてたアソコに指を入れてきました。

「酔いつぶれた女でも犯そうと思ってたからちょうどいい」とか言いながらズボンを下ろしていました。チンコを握らされ口でするように言われました。断ることもできず言われるまま咥えました。

「大きい」何年もセックスしてなかったのでドキドキしてしまいました。私を立たせると後ろから入れられました。太いチンコがビチョビチョに濡れたアソコにメリメリと入ってきました。

「痛い、アソコが裂けちゃう」と言いましたが男性は容赦なく奥まで入れてきました。久しぶりのチンコに体は感じてました。胸を荒々しく揉まれながら激しく出し入れするチンコに体中に電気が走ったみたいにイってしまいました。

 男性はただ自分の快楽のために腰を振り私の奥までチンコを入れてました。そしてチンコを抜いたと思ったら口に押し込まれ出されました。その場にしゃがみこんだ私を気にする様子もなく出ていきました。

 帰ってシャワーを浴びた今もまだドキドキしています。期待してたわけではないけど知らない男性に犯されて感じるなんて。誰にも相手にされない地味な私でも女として見てくれるなら。

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