怪しいポットラックパーティーに参加しみた体験談

 私は、24才独身の外資系会社員です。ある日仕事で知り合ったアメリカ人(トム)からメールが来ました。<ポットラック パーティー>への招待でした。

 条件はペアでの参加と、各自1品手料理を持ってくることでした。私は同僚のリサを誘ったところ、OKをもらいました。どんなパーティーかは不明でしたが、二人とも好奇心が強いのかも知れません。

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 リサとはただの飲み仲間の一人で、特別な関係はありませんでした。当日リサと会場に向かいました。六本木のマンションでした。驚きましたとっても広いんです。リビングだけでも30畳はあったと思います。

 20人くらいの外国人の若い男女が来ていました。リサの手料理(八宝菜)は好評で、皆と楽しく過ごしました。しばらくすると、音楽の音量が大きくなり、皆が踊り始めました。私とリサも輪に加わりました。

 何人かがキスを始めました。そのうちオッパイを吸ってるカップル、裸で抱き合いながら、チンチンいじっているカップルもいました。リサは目を丸くしていました。

「もう、帰ろうよ」リサは言いました。「せっかくの機会だから、もう少し居ようよ」別の部屋に消えるカップルが出始めました。リビングは10人位になっていました。3組がセックスを始めていました、外人のセックスは迫力満天でした。ふと見ると、リサもキスをしていました。

 私も隣のLadyとキスをしました。さすが、アメリカンLadyは積極的。チンチンを触り、引っぱり出し、バキュームフェラ。「Fuck me, touch my tit」初めて外人とセックスしました。

 でも広く、私のチンチンには広いんです。挿入を中止し、リサを連れて別の部屋に行きました。
「リサ、どうだった?セックスしたの?」
「あれが大きくて、なんか怖いから断ったよ」
「俺は、入れたけど途中でやめたよ、広すぎてね」

 リサを抱きしめ、キスしました。リサは拒みませんでした。リサのオッパイは大きくはないけれど、キレイでした。私のチンチンを夢中で咥えてくれました。そして、私たちは一つになりました。

 服を着てリビングに戻りました。セックスしているカップルは1組だけでした。トムにあいさつし、リサと手をつないでマンションを後にしました。

「すごい世界だったね、なんだか夢みたい、でも怖かった」
「ごめんね、こんなパーティーだとは知らなかったもんで」
「これからうちに来てくれる?」
「うれしいな、喜んで行くよ」

 私たちはリサのマンションに行きました。二人だけでセックスに燃えました。やっぱり、日本女性が良いです。

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