おばちゃんにエロ入門して教えてくれた告白

 高校3年です。地元のファミレスでバイトしているんですが、去年の夏に同じ店でパートしてるオバハンと関係を持ちました。僕はそれまで同級生の1人と数回経験がありましたが、ケンカで別れてしまって寂しい毎日でした。

 オバハン(Fさん)は50近くで結構太っています。ソーメンを一緒に食べないかと誘われ、Fさんのアパートに行きました。楽しくソーメンを食べ、麦茶を飲みながら話していた時です。

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 Fさんは、「00クン、エッチなことしない?」と言うではありませんか。僕は答えに困りモジモジしていると、「心配しないで、おばさんに任せて」だまってうなづいてしまいました。

 Fさんはキスをしながら、アレを触ってきました。僕もおっぱいを触りました。ものすごく大きなおっぱいでした。あっという間に裸になりました。こんなに大きなおっぱいを見るのはもちろん初めてでした。思わずしゃぶりついてしまいました。

 Fさんは僕のアレをしごいたり、しゃぶってきました。とっても堅いわあ~、それになかなか立派だね~」うまく表現できませんが、同級生のフェラチオとな比べ物になりません。

 僕はFさんの大きなおっぱいをずーっと揉んでいました。「ここナメテ」と言ってまんこを広げました。いかにも大人のまんこでした。僕は一生懸命まんこをなめていたら、69の体勢になっていました。Fさんのまんこはグチョグチョ、僕のアレもビンビンです。

「そろそろ入れて、妊娠しないから生でちょうだい」思いっきりぶちこみました。気持ち良くて最高でした。すごく締まるし、声もイヤラシイんで興奮極まりました。

 入れてから腰を動かしながら、キスやおっぱいに吸いつきました。あっという間に出してしまいました。それも生です。同級生とのセックスの何十倍も感じてしまいました。

 休憩して、またセックスしました。最後はFさんが上になって入れました。とってもイヤラシイ眺めでした。ブルンブルンゆれるおっぱい、心底セックスを楽しんでいる表情がイヤラシイです。また思いっきり中に出しました。

 僕は「Fさん、最高です。セックスの楽しさを知りました、また会ってください」「こっちからお願いしたいわ、私もいっぱい感じたわ、堅いチンコはやっぱり最高」

 Fさんの部屋はアパートの2階で、外廊下の一番階段に近い部屋です。人が多く通る場所なんです、しかも廊下に面した部屋にベットがあり、窓は開いていてスダレだけの状態でした。

 音楽をかけていたし、夢中だったのでは気づきませんでした。3回目にバックでセックスしている時でした。突然、スダレの向こう側の廊下にいた女性(たぶんオバッハン)と目が合いました。

「あんあたたちキチガイじゃない、丸見えで声も筒抜け、この変態!」と叫んでいます。無視してセックスを続けていたら、立ち去りました。また中で出しました。

「やばいんじゃない? お隣さんとかじゃないの?」と聞くと、「仕方ないわねえ、別に犯罪じゃないし」肝がすわっています。もしかしたら、他にも何人かに見られていたかも知れません。

 それから暇を見つけてはFさんのアパートでセックスに励んでいます。僕はFさんとのセックスに夢中です。大人のスケベな女の虜になってしまいました。会えない日は、Fさんを思い浮かべながらオナニーで済ませます。

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