男日照りな女が宅飲みで解消した体験談

 バイト仲間男女4人で私んちで宅飲みしてました。女は私とみやび。みやびはネットで出会い系に登録しまくってるワリに全然モテなくて男日照り数年状態で、私も同様。

 でもそんなことは関係なく、和気あいあいと飲みたくて楽しくやってました。やがて深夜もたけなわ、ひとり落ちふたり落ちでざこ寝状態に。私も電気を消し寝入りました。

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 そのうちガサゴソいう気配と湿ったような音に目をうっすらあけると、聡君って若いコにみやびが覆いかぶさって猛烈にディープキスしてました。唾液をたっぷり乗せたみやびのよく動く長い舌が絡まりまくって、

 聡君が夢中でみやびの濡れた唇をモーレツに貪っててすっごいヤらしいんです。ブチュッチュ~ゥヌチャっとエッチなキス音が部屋に響くのもかまわずむさぼりあってます。

 しかもよくみると、聡君のビンビンに勃起したチンポをみやびがしごいてるんです、ときどき指先を唾で舐め濡らして聡君のをぬるぬるに濡らしながら。

 やがて聡君は体勢を逆転するとみやびのTシャツを脱がせて、体全体を裸に剥いてしまいました。汗ばんだみやびの小ぶりな乳房がプリっと現れました。

 両方の乳房を聡君はは掴んで顔を埋めます。「ああん・・汗かいてるから匂うでしょぉ?」みやびがかすれ声で囁きます。「・・・汗のニオイ・・・エッチです・・いい匂い。。。」と聡君。

 相変わらずチンポはみやびにしごかれてくちゅくちゅエッチな音がしてます。「入れたいっす・・・」「久しぶりぃっ、いいっ、いいよっ!硬いの欲しかったのぉーっ!」小さな声でひそひそ話していますが横で寝ている私にはまる聞こえ。

 握った聡君のをみやびはおまんこに導いてるようです。聡君がゆっくりと体を上昇させていきそれに連れみやびのあごが2人の唇がまた重ねられました。生々しい音を立ててキスを貪ります。

 2人はしっかりと抱き合い結合したようです。しばらく吸い合った唇は糸引いて離れ聡君は激しく突きながらみやびの乳房を愛し始め激しく舐め吸います。

「ああ・いい・・」
「ねえ、もっと激しく動かして、もっと愛してっ、突いてっ」
「ああ、いやあ、だめ、激しいっ!こんなの初めてっ、きつい・・・」

 気がつくと私の隣に寝ていたあきら君も目を覚ましたみたいで、後ろから私の乳房と秘所を愛撫してきました。私も全部脱いじゃいました。だってもうおまんこが濡れてるんです。

 我を忘れて四つん這いになって汗に濡れて湯気立ちそうな自慢の?デカいヒッププリプリ振って挑発しました。速攻で服脱いでるあきら君に濡れまくって欲しがってるピンクのおまんこを見せてあげました。

 顔近づけて必死でみてるので「ニオイ嗅いでいいのよ♪」って鼻先に押しつけちゃいました。「どう?匂う?どんなニオイがする?」「酸っぱくてチーズみたいな匂いがするよ~エッチだよ~」

 もう恥ずかしいくらいにあきら君に匂い嗅がれて、ジュースが溢れて太ももをつたいます。あきら君はジュルジュル音たてては夢中で猛烈に吸いつくように舐め吸ってます。

 やがて顔のところにあきら君がチンポを突き出し、クチでして欲しいみたいなので、唇たっぷり舐め濡らしてクチに含み唾が垂れるぐらいからめて吸いながら舌を絡ませて顔を上下しました。

 激しく勃起したあきら君を下にして、69でたっぷりお互いのニオイと味を貪ります。激しく顔を振り舌を絡めながらクチビルで激しく吸いたてます。あきら君もヒップのニオイ嗅ぎながら耐えてます。

 しばらくすると、みやびが私もクチでしたいと言い出し、 交代して私の唾で濡れ光るあきら君のチンポをみやびが舌を長く出しながらクチにして、右手でしごきながらブチュブチュ音たててエッチに激しくクチで愛し始めました。

 唇と舌を濡らして、フェラしてるみやびがやらしくて興奮して吸いたてられて、恍惚の表情のあきら君にもう汗かいてる乳房を揉まれながらディープキスして、舌をめっちゃ絡めて唇吸ってたら

 やがてあきら君が私の唇を強く吸って、私が長く出した唾濡れ舌を吸い込みながら みやびの頭を押さえながらみやびのヨダレまみれのエッチなクチにたっぷり出しました。

 聡君はあきら君の真似するように私を引き寄せ、私に自分の唇たっぷり舐め濡らさせてからめちゃめちゃに唇吸って、舌絡めまくりながら私の唾まみれになりながら激しく腰を動かし、

「あ~、マキさんの唾酸っぱい匂いして超興奮するっ!」「めちゃ気持ちいいっ!」と叫びながら正常位でみやびを激しくピストンして、やがて痙攣しながら中だしして果てました。

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