逝った経験のない女からの書込みに反応した体験談

 チャットの待機メッセージで「イカせる自信のある方」と待っている女がいた。他の女とチャットしながら、どうせネカマだろうと、入室してなんと会話をしていたらイッた事が無いそうだ。

 試しにこんな風にして、こんな感じで責めるとイキやすいよねーって、会話をしていたら「会いたい」と言われた。ここは横浜で相手は千葉。行けないわけじゃないが、ちょっと遠い。

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 電話で話しをしようとなり、話してみると、高速で1時間以内には付く場所だったので、じゃあ今から行くよ。と迎えに。ある病院の前で待ち合わせ。

 夜だったので閉まっているがエントランス前に車をつけると、かなりの美人が立っていた。21歳、なんとそこの看護婦だ。車に乗り、わずか1分走った信号待ちで、二人とも急に盛り上がり激しいディープキス。

 速攻でズボンのチャックを下ろされ、激しいフェラ開始。短めのスカートをまくり、おまんこを触ってみたらありえないくらいの量で濡れていた。指2本をいとも簡単に飲み込んだ。

「暗いとこいこうか」と言うと、家がすぐそこだから私の部屋でも良いよと言われ、部屋に。もう玄関先と言うか小さなキッチンで立ちバックでいきなり挿入。

 おまんこの入り口付近の上側を、ちんこの先で強く押し付けながら、クリトリスを中指で当るか当らないかくらいの強さで素早くこすっていると、「なんか出る! 出る! 怖い!」と言っている。

 しかしそんな事はおかまいなしに「何か出そうなら思いっきり出しちゃえよ!」と耳元でささやきながら、今度は強めにクリを左右にコロコロと転がしながら、おまんこをどんどん突きまくっていたら、

「あ~! 出る!」と言いながら潮を吹き昇天。腰がガクガクなってへたりこんでしまった。そのあまりの気持ち良さそうな感じに、俺もなんだか満足してしまい、休憩。初めてイッたと言っていた。

 どっちかと言うと、クリでイッた感じが強かったので、おまんこでイケようになると何回でもイケるよって教えたら、何でも好きなようにしてと言われたので、再びセックス開始。

 またクリでイク寸前まで同じようにやって、イキそう! って言い出したら、クリを触るのを止めて、おまんこの奥のコリってする所の上側をグリグリと押し付けつつ左右に動かしていたら、

 クリはノータッチで「イク! イク! あ~!!!」と叫んでイッてしまった。しかしそこで止めるわけは無く、そのままどんどんおまんこを突きまくっていたら、計10回連続でイキまくって、座椅子はびっしょりになってしまった。

 そろそろ出そうかなと思って、突きながら「どこに欲しい?」と聞くと、お口に出して飲ませて!と言うので、おまんこからスポっと抜いて、口を開けさせて目を閉じさせて思いっきり口に出した。

 全部飲ませて、シャワーを浴び飲み物を出してもらいまったりしていると「泊まっていけば?」と言うので、そのまま泊まりコース。結局朝まで俺は3回、彼女は50回くらいイッて、

 それ以来、アナルでもイケるようになり、軽いスカトロもして、彼女はMだったので目隠しイキっぱなし。強制フェラとかして2年ほど楽しんでいた。彼女の転勤が無かったら今でも楽しんでいたんだけどなー。

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