倉庫の奥から「ぁあん」の声を聞いた体験談

 こんにちは。みなさんの投稿を読んでいて私の体験談も書いてみようかなと思いました。私は子ども2人いる39歳の主婦です。去年から主人の収入が減ったので、パートに出るようになりました。

 結婚する前は事務員として働いていましたので、仕事に対しては出来ると思っていました。ですが、慣れない仕事内容からストレスが溜まり、家に帰っても子どもや主人にイライラするようになり、自己嫌悪に陥った時期がありました。

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 そんな時期に1人の男性と出会いました。それは職場の上司のタケさんでした。タケさんはバツ1の独身でしたが、私よりも3つ歳下の細身の長身のイケメンです。

 パートの主婦さんたちも、彼と会話をする時は目を輝かせて乙女のようになっていました。そんな中でもパートのお局さんである奈津子さんは、誰が見ても彼にぞっこんであると分かるほど積極的でした。

 タケさんと奈津子さんが会話をすると、周りの主婦たちはその場からスッと離れて見て見ぬふりをしていました。とは言っても皆さんちゃっかり2人の様子を見ています。

 奈津子さんはタケさんの太ももに手のひらを当てて、上下に手をスリスリしたりしてセックスアピールをしていました。当のタケさんは少し困惑するような顔をしているのですが、それを断るようなことはありませんでした。

 ある時、私が倉庫に行って在庫確認をした時でした。倉庫の奥から物音が聞こえてきました。誰か他の人も倉庫で在庫確認をしているのかなと思っていたのですが、突然「ぁあん」という艶かしい声が聞こえてきました。

 私の心臓はバクバクして、この場から一刻も早く立ち去らなければと思ったのですが、心と体は全く反対の行動になりました。私は物音をする方にそっと近づいていきました。すると2人の男女の背中が見えました。

 男性はそのスタイルからタケさんとわかりましたが、棚に手をついてお尻を突き出している女性が誰かはわかりませんでした。タケさんがその女性の腰に手を当てて、腰を振っている様子から立ちバックをしているだとわかりました。

 私は固唾を飲んで2人の様子を見ていました。他人のセックス、しかも職場の倉庫、それに他人と言えどもおそらく2人とも知っている人物、そう考えるだけで興奮が抑えられなくなり、自然と手が股に伸びていました。

 タケさんのことは格好いい男性とは思っていましたが、恋愛対象からは外れていました。けれども、生々しいものを目の前に見て、私はタケさんにセックスをされていると思いながら手を動かしていきました。

 初めはスカートの上から股を触っていましたが、徐々にスカートをたくし上げ、パンツに直接指で触れていきました。主人とのエッチではあまり濡れにくい体質の私でしたが、この時ばかりはパンツの上からでもビチャビチャにあそこが濡れているのがわかりました。

 割れ目に沿って指を動かし、徐々にスピードを上げて感じていくと、「直接触りたい」といった感情が芽生えてきました。私はパンツの横から指を入れて、直接あそこを触ると今まで感じたことがないほどの気持ちよさが全身に広がっていき、あっという間に潮を噴いてイッてしまいました。

 その場に立っていられなくなったこともあり、地べたに座り込んで2人の様子を見ていました。すると低い視線からだと女性の顔がはっきりと認識できました。それはあのお局の奈津子さんでした。

 普段はきつい性格を出していたにも関わらず、タケさんに突かれてメスの顔をして快楽に顔を歪ましている奈津子さんの姿を見て、なんとも言えない気持ちになりました。

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