お金を稼ぐためにプチな援交した告白

 コロナ、コロナで、何でも自粛で大変ですね。私もかつては受験生で、大学受験前の1年間は学校と予備校の行き帰り以外は、本屋に行くのも親の目が厳しかったです。

 好きなように外出出来なくて、それでも遊びたい時は羽目を外しました。アダルトショップで男たちの視線を浴びてドキドキしたり、おじさんが屯する通りを闊歩したり。

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 私鉄の各駅しか止まらない駅なのに、無駄に広いゲームセンターがあって、そこもよく行きました。当時は格闘技ものとか、発散の為にガンシューティングも遊びました。

 楽しかったのはビートマニアとかの音楽系でしたけど。お金も必要なので始めたのが、プチ援助交際。下着姿を見せたり、触らせてあげたり、手でしてあげたり。

 悪い事をしているドキドキと、男性の反応を見て、私も興奮していました。当時は未体験だったので、そこまでしか許すつもりはなくて、数千円を稼いで買い物したり、ストレス発散させていました。

 馴染みのおじさんが何人か出来て、1日に3人、相手したこともあります。着けてきて欲しいという下着をプレゼントされたりして、これ以上ないくらい、恥ずかしかったのを思い出します。

 こんなところを見られたら、もしバレたら、人生終わる!という意識も高ぶる理由だったと思います。その馴染みのおじさんは、近くにあったアダルトショップから流れて来た人たちでした。

 ノースリーブやタンクトップ、膝上のミニスカやニーハイソックスを着ていきました。女性トイレに入って、ビンビンになっているおちんちんを、手で扱いて逝かせてあげるんです。

 熱いおちんちんがパンツからボロンと出て、先からヌルヌルの液が溢れていました。数分扱いてあげると、タイル張りの壁に向かって、凄い勢いで精子が飛び出て・・・

 あー!って逝くときの反応も面白かったし、いやらしくニヤけるおじさんも気持ち悪いけどドキドキしてた・・・もう二千円、三千円払うから、おっぱいを見せて欲しい、触らせて欲しい、とエスカレートしてきました。

 見せるだけ、1分間だけ、触るだけ、と私も応じてしまうのに、そんなに時間が掛かりませんでした。ああいうドキドキも、今じゃ出来ませんね。ゲームセンターとかも減ったし、あっても今は雰囲気が明るすぎて。

 少しアングラな感じのあったあの時代を懐かしんでいます・・・。

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