カラダを要求されて愛人関係になった上司との体験談

 その上司には入社したときからフォローしてもらったり、食事に連れて行ってもらったりと可愛がってもらいました。ですがそのときから胸やお尻を触られたり、セクハラが多かったです。飲み会のときはセクハラ三昧でした。

 その関係が変わったのは上司が取締役に任命されるとわかった時、取締役にはスケジュール管理などをする秘書的な人が付いています。上司はそれに私を推薦すると言いました。

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 キャリアや給与のことを考えたら旨味しかありません。推薦の条件としてカラダを要求されても私は頷き、その夜ホテルでセックスをしました。

 私は上司の秘書兼愛人になりました。デスクは総務室で呼び出しを受けたら隣の取締役室にいきます。真面目な呼び出しもあればセックスの呼び出しもあります。同僚が仕事をしている隣でセックスすることにも慣れました。

 奥さんとは破綻しているらしく、ホテルに泊まり込むことも少なくありません。上司は私のカラダを開発しました。出張先では性接待もやりました、現地の方と複数プレイもありました。

 私は上司の指先ひとつでカラダを濡らすメスになってしまいました。リモート要請が解かれやっと上司と仕事ができます。

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