3Pで友人の逸物に劣等感を感じた体験談

 簡単にやらせてくれることで有名なFさん(38歳、人妻)を同僚のNとお酒に誘い3Pしました。私とNは今年入社した新人どおしで馬が合い、いつもつるんでます。

 Nは90キロ以上のデブでドランクドラゴンの塚地そっくり、初めは3Pではなくジャンケンで勝った方がやるという約束でした。その日はジャンケンに勝ったNに譲って私は帰ろうとしたのですが、

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 Fさんの「S君(私です)帰るの?一緒にやろうよ。」というお言葉です。酒の勢いもあってブレーキが効かず初めての3Pになりました。

 Fさんは38歳ですけど体は若々しくて乳も張りがあります。感度が良くて、どこを愛撫してもピクッと動いたり甘い吐息をもらしたり反応するんです。Nが上半身を攻め、私は膣の周囲に舌を這わせクリトリスを指で刺激しました。

 甘く切なげに悶えながら腰をくねらせます。体が柔らかく180度に全開脚してくれるので舐めやすかったです。「あっ、そこいいーもっとよ。おねが…」言葉が途中で切れたので、「あれっ」と思い上を見ると、NがチンポをFさんの口に突っ込んでました。

 Nのチンポを見たのは初めてでしたが、体型に釣り合って短めですが太さに目をみはりました。私のは長さ17センチ幅4センチぐらいで、やや細めかもしれませんが大きいほうと思ってましたが「お前のチンポ、迫力あるなあ」と思わず言いました。

 Nは「Fさん、フェラ上手やね。うう、堪らんちゃ」と少し苦しそうです。 Fさんは「あんた、いいもの持っとおね。うちの人より全然太いよ。本当、太い」と、うっとりと太さを確かめるように握り直してます。

「N、変わろ」交代し、今度は私がフェラしてもらいました。「S君のは長いんやね」竿を指で軽くしごきながら亀頭に長い舌が巻き付くようなフェラで絶品でしたが、Fさんは眉をしかめ苦悶の表情です。

 そのうち舌の動きが緩慢になり次に「あー、それすごい!」と私のチンポを強く握ったままフェラを止めてしまいました。Nは何をやってるんだろうと覗いてみると、

 親指を膣にそして中指をアナルにズッポリ突っ込んで中をこねくりまわしながら、クリトリス周辺を舐め回してました。アナルを攻めることをしたことない私は「やるなー」と感心しました。

「いいっ! あん! そこすごくいいー、もっとよもっと!!」FさんはNの頭を掻きむしりながらよがってます。私は両方の乳首を指と舌で攻め初めました。「あーちょっと待って! いきそう! あーーいくっ! あーー」

 息がまだ乱れているFさんを四つん這いにし私はチンポを根元まで一気に挿入しました。「ああん!」Fさんは背中をびくっと反らせました。一突き一突きに合わせ「あん、あん」小さく声を漏らします。

「気持ちいいですか?」「うん、奥まで届いてる」NはFさんの頭を掴みチンポを再び口に突っ込みました。Fさんは声も出せず低くうめいています。我慢できなくなった私は先にいってしまいました。

「N君、して」Fさんは仰向けになってNを誘います。Nは正常位で挿入しました。「あー、やっぱり太い、すごい! 固い!」「あん、あん、あん。 いい! いいの!」私の時と違って大声で快感を訴えます。

 Nは腰を抱え上げて深く挿入する体位にしてピッチを上げて突きまくってます。エビ反りからブリッジみたいになって「ああーーー!!」と絶叫し、「がっ!」と変な声出したと思うと静かになりました。絶頂に達したようです。

 Nはガチガチに勃起したままのチンポを抜くと、顔の汗を一度ぬぐい、Fさんの両足を肩に担いで再度挿入、ずこずこ突き始めました。「駄目!もう駄目!あーーー!だめーー!」Nの攻めは延々と続き、私はFさんの悲鳴を聞きながら、圧倒されて傍観してました。

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