男にやり捨てされると思う女の体験談

 この前、知り合った方とのプレイ体験談です。わたしはもともと、レイプのような強引にされるセックスが好きで、今回もそういうお相手でした。軽く食事をした後、お互いに軽く酔っていたのもあって、ホテルに連れ込まれてました。

 部屋に入った途端、彼は豹変。わたしをベッドにうつ伏せに叩きつけ、その状態のまま、あっという間に後ろ手に拘束されました。そのまま下着を脱がされ、バックのまま挿入されました。

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 ゆっくりめに突かれてたけど、ほとんど濡れてない状態での挿入は痛みが先で、痛くて叫んでました。彼はわたしの叫びを止めることも口をふさぐこともなくずっとそのまま聞いていて、自分が果てる直前にわたしのおまんこからおちんぽを抜きました。

 そして、彼は手マンしながら、わたしの耳元でこう囁きます。本当はこうやってされるのが好きなんだろ?おまんこからエロ臭い匂いがプンプンしてるじっくり犯してやるから喜べ、

 出し入れされてたことと手マン、そして言われた言葉で興奮してしまい、おまんこは濡れていました。拘束されていた手を解かれて、バックのままだった身体をあお向けに返されたら、彼にオナニーを命じられました。軽く抵抗を見せて、たどたどしいながらも始めました。

 うわ、指を2本も入れるのか、やらしいまんこだなもっと音立てろよ、ちゃんと見せつけろよ、他にもいろいろ言われてましたが、命令された強制オナニーが普段より気持ちよくて、耳に入ってきません。

 オナニーを続けたまま、彼のおちんぽを舐めるように言われました。自分からしゃぶりにくるように、と。夢中で舐め続け、でも手を休めたら怒られます。

 タマも舐めろよ、オナニーしながらちんぽしゃぶるなんて普段のオナニーをじゃできないぞ?気持ちいいだろ?見透かされてました。本当に気持ちよくて今までにない興奮でした。

 彼がわたしの口からおちんぽを抜き、また、わたしのおまんこに挿入してきました。今度は激しく出し入れしてきました。突いている間ずっと、いやらしいおまんこ、エロ女、レイプされて喜んでる変態、などと罵倒されていました。

 そしてまた、彼は果てる前におちんぽを抜きました。舐めてほしいんだろ? そう言われて、クンニが大好きなわたしは、大きく頷いてしまいました。彼はおまんこの入口とクリトリスを5分ほど舐めてくれました。

 これだけでも充分に気持ちよく、軽くいっていました。そして、3度めの挿入。また、激しく出し入れされてます。打ち付けられているかのようです。奥まで突かれるのがいいんだろ?

 そう言いながら、わたしの首筋を舐めあげたり、服の上からオッパイを掴みます。そうしているうちに、彼がいきそう、中に出すぞ、と言い出したので、今までの気持ちよさが一転、恐怖に変わり、激しく抵抗しました。

 中は絶対に嫌、やめてと叫び続け、身体を大きくよじってなんとか逃れようとしたら、本気で嫌がっているのが伝わったのか、中には出さないよ、入口にクリトリスにぶっかけてやるな、と言われ、

 それも少し嫌だったのですが中に出されるよりはましだと思い、抵抗をやめました。でも実際は、出されたのはおへその下辺りでした。

 彼が乱暴に聖液をティッシュで拭き取ると、わたしの服を脱がし始め、さっき脱がされた下着もまた履かされました。下着姿だけど、それでも見られると恥ずかしさでいっぱいです。

 彼はわたしの頭上に腕を拘束し直し、下着姿をジロジロ見始めました。恥ずかしくて身体をよじってもすぐに向き直させられます。彼は自分も服を脱ぎ、さっき履かせた下着をずらし、またクンニしてきました。

 気持ちよくて喘ぎ声が止まりません。わたしがいく寸前にクンニをやめてしまいました。俺疲れたし少し休むわ、これで遊んでろと言われ、下着の中にバイブを入れられました。

 下着が栓になってバイブが抜けません。気持ちよくてよがってるわたしの姿を見ながら、彼はタバコを吸っていました。タバコを吸い終わった彼がわたしに近づき、ブラジャーをずらしました。

 両方の胸がさらけ出され乳首も少し立っているのが分かってしまいました。胸を揉みながら、彼はオッパイデカイな、乳首立ってるなといやらしく言い、乳首をしゃぶったり軽く噛んだり胸を揉み続けたりしました。

 乳首噛まれても反応するのか変態女と言われ、気持ちよくなってしまいました。彼はまた下着を脱がせ、突っ込んでいたバイブも抜き、またおちんぽを入れてきました。

 ぐしょぐしょまんこ、ちんぽ好き女、あーこのまんこ気持ちいいわ、などと言いながらずっと突いてきました。そしてまた、自分が果てる前に抜いてしまいます。

 頭上に拘束されていた腕を解かれ、彼が目の前に仁王立ちになりました。お前のまん汁で汚れたから綺麗にしろよと言われ、お掃除フェラをさせられました。まだ固いだろ? お前が気持ちよくしてんだぞ、犯されて喜んでる変態女などと言われました。

 頭も軽く掴まれ、あまり苦しくない程度に喉奥まで犯されました。一度口からおちんぽを抜かれ、体勢を変えて今度は彼がベッドに寝転び、お掃除フェラの続きをさせられました。

 タマもしっかり舐めろよ、アナルもちゃんと綺麗にしろよと言われ、タマもアナルも舐めさせられました。一日中働いてた男の汗臭さが染みついてるだろ? ちゃんと味わえよと言われ、確かに鼻にツンとくる汗や何かの混ざった匂いを嗅ぎながらお掃除フェラをしました。

 そしてまた、彼はおちんぽをわたしのおまんこに入れてきました。自分で両脚を抱えて開け、と言われ、言われたとおりの体勢でおちんぽを受け入れました。

 そして彼はまた行く前におちんぽを抜き、舐めてもらうの好きなんだろ? 舐めてやるから、顔をこっちに持ってこいと言ってくれたので、恥ずかしくてたまらなかったけど、顔面騎乗をしました。

 先ほどまでとは全然違う、今までにない衝撃的なクンニでした。激しくしたり舌でおまんこを犯され続けられたり、クリトリス勃起しまくりだなさっきからと言いながらクリトリスを責め続けたり、頭が真っ白になりました。

 おそらく10分くらいだったのでしょうが、わたしには30分以上に感じました。声も出せなくなった後、彼はクンニをやめ、わたしを押し倒しました。そしてまた、おちんぽを入れてきました。

 しばらくのしかかっていた彼は、わたしの体位をバックに変え、また激しく突き出しました。そして、わたしのお尻を平手打ちし出しました。打たれるたびに反応するわたしを見て、彼は、やっぱりこれでも興奮するんだなど変態と嬉しそうに言いました。

 あーいきそう、どこに出してほしい? と聞かれたので、口と答えました。口? 口は2つあるだろ? どっちだ? 下の口に出してほしいのか? と言われ、おまんこに出されたくないわたしは必死で上の口に出してほしいと懇願しました。

 彼はいきそうになったらわたしの口からおちんぽを抜き、口に突っ込んできました。ほら出たぞ、と言われ、彼の聖液を口で全部受け止めました。2度めの射精だったせいか量も少なくこぼさずにいれました。

 でも、出し終わっても彼は離してくれず、結局飲んでしまいました。終わった後、彼は普通に接してくれました。こんなにマナーのいい男性は、なかなか知り合えませんが、たぶんこの彼ともこの一度きりでやり捨てされるでしょうね。

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