自分を褒めたいエロ持久力の凄さの体験談

 職場の宴会の時、それまであまり話したこともなかったけれど、彼と私はなんとなく、この後ふたりで飲もうかってことになって、みんなには「じゃあそろそろ帰るね」って言って宴会の場を去りました。

 そしてふたりでタクシーに。彼は家庭がある人なんですけどね。着いた先は飲み屋&ホテル街。手をつないで歩き、「ゆっくりお話しようか。何かいけないことしたら断っていいんだよ」って言われて、本当に飲みにいくのか? それとも…? と思いました。

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 でも、彼のこと嫌いじゃないし、まあいいか? と思って一緒に歩きました。そしてやっぱり、ホテルへ! 部屋に着くとベッドに座り、ゆっくりディープキスです。それがすっごく気持ちよくて。こんなにキスが気持ちいいって思ったのは初めて。

 そこからすべて脱がされ、いつの間にか濡れていたあそこも触られて。「君はキレイだね。かわいいね。気持ちいいよ」って言い続けてくれて、ますます気持ちよくて。彼のおちんちんは大きくてびっくり!!

 セックスするのは久しぶりだったから、なおさら痛くて最初は入らなかったんだけど、言ったら、優しくゆっくりしてくれて、そのうちまた気持ちよくなっちゃった。

 おっぱい舐められて、何度もキスしてくれて、「君のかわいいあそこも舐めちゃおうかな」って、全部なめてくれて。あそこを舐めてくれてる姿にすごい興奮しちゃった。休むことなくずっと続けてくれて感動しました。

 数ヶ月してまた宴会があり、またふたりでホテルへ。今度も久しぶりだから、初めは痛かった!でも「じゃあこのくらいでやめる?」って半分しかおちんちんいれてくれなくて、「やだ、全部いれてほしいよー」ってせがんだら、ゆっくりやさしく、ズッポリ入っちゃった。

 彼のキスが気持ちよかったから、同じようにしてみたら、「君のキスはいやらしくて気持ちいいねえ」って。おちんちんいれたままからだの向きを変えて、彼の上に背中をむけて後ろから抱かれる体勢で、彼の右手は私のクリトリスに! キスしながらです。

 それから彼の顔の上にまたがらされて、あそこをたくさん舐められました。わたしがいっちゃうまで体勢変えて舐め続けてくれて。私のへたくそなフェラでも、気持ちいいよって言ってくれて。

 私が上位で思いっきり腰ふって、またお互い気持ちよくて…。「なんでこんなに君は気持ちいいんだー」って。言葉にもテクにも興奮です。彼の持久力にもびっくり!

 私がもう勘弁してーって言うまで射精しませんでした。今度はいつ会えるのかな。

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