妻の浮気に嫉妬して逸物がいきり立った告白

 46歳の妻の様子が最近おかしい、あまり化粧や服に関心が無かったのですが、高級化粧品を欲しがり衣装も派手になってきた。何よりも淡白だった夜のセックスが激しく燃えるようになってきた。

 どうも、俺としているときよその男としていることを想像しているらしい。このあいだセックスのときつい「シン…イク」と、彼氏の名前(?)を叫んでしまったようだ。

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 終わったあと妻に問いただすと、やっぱりそうだった。「進一」という俺も知っている妻の会社の5歳年下の同僚とモーテル通いをしているという。妻は、「だってあなたは私を他の男に抱かせて見たいっていつも言ってるでしょう」と開き直った。

 そういわれれば確かに俺にはそういう願望がある。そして以前、妻とのセックスのとき、「お前をよその男に抱かせて、隣の部屋から覗きたい」と冗談交じりに言った事がある。

 進一さんから言い寄られたとき、あなたの言葉を思い出し体が燃えてどうしようもなくなってしまったと告白されてしまった。そうか、何だか攻守が逆になって俺が責められてしまった。

 聞くと1週間に一度はあってセックスしているという。次回はいつだというと、明日だという。明日のことを想像してさっきついつい口に出してしまったという。俺もこうなったら公認するしかないと覚悟して、次の日妻を送り出した。

 妻は夜遅く帰ってきた。俺の目を見て恥ずかしそうに微笑んだこんな色っぽい妻を見たことが無かった。2人で風呂に入ると、さっきまで男に抱かれて激しく突かれた体がまだほってって、オマンコはグチュグチュに濡れていた。

 俺のペニスはいつになくいきり立ってそのまま挿入してしまった。風呂から出てまたそのまま寝室で激しく妻をいたぶった。「何だかあなたじゃないみたい」と妻は歓喜の声を上げながら叫んでいた。

 最近弱っていた俺の精力が一気に戻ってきたようだ。逆に進一に感謝しなければならないと感じた。一日に2人の男に抱かれるのはさすがに疲れたらしく、終わったあとすぐに妻は寝てしまった。

 次の日の朝食事をしながら妻は恥ずかしそうに、「今度、進一さんを家に泊めてもいい?」と聞いてきた。進一にもすべてを話したらしい。「ああ、いいけど…」となんでもないよな素振りで返事をした。

 進一は今週の土曜日家に泊まりに来ることになった。今週の週末がいまから楽しみだ。

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