ノーブラで散歩するキッカケ体験の告白

 私は露出、ノーブラでのお散歩に興奮します。そうなったきっかけを告白します。その日私は風邪をひき自宅で休んでいました。午後になって、少し体調が良くなった頃職場の先輩である男性からラインがありました。

 今日出張から帰ってきて、お土産があるから近くのコンビニまでこない?とのことでした。私が風邪で休んでいたことは知らなかったようなので、そうお伝えすると日持ちがしないものなので自宅まで持参するよ、と言ってくれました。

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 普段から時々我が家に遊びにくることもあったのでお願いしたところ、30分で着くとのことでしたので準備しようとしていたら同僚からの体調を心配した電話があり、お話をしている間にインターホンが鳴り私は全く準備できていないことに気付きました。

 少し焦った私は近くにあった薄手のフルジップのパーカーを羽織り玄関に出迎えました。当時は受験生だった娘が別室にいたこともありリビングに案内しお茶を飲みながらお話をしていた時のことです。

 私は彼の目線がチラチラと不自然に動くことに気がつきました。私の顔ではなく胸元に移動しては逸らされる。あ、と私は自分がノーブラのままTシャツを着ておりその上にパーカーを羽織っていたため胸の形が露わになり、

 じっと見れば乳首の形もわかったのではないかと思います、それに気付いた瞬間顔が熱くなるのがわかりました。恥ずかしいと思うのと同時に、今まで感じたことない感覚が乳首に走りました。キュッと縮み上がるような感触。

 チラッと目線がかすめるたびに触らせているかのように乳首が感じ、腰の奥が熱くなりました。風邪のせいで熱い熱いのだと思い込もうとしましたが、乳首が尖ってくるのもわかり多分ですが、彼にもはっきり見えていたと思います。

 さすがにヤバイと思い、さりげなくパーカーの前を合わせ隠しましたが、そのあとはなんとも言えない空気になり、先輩は帰っていきました。私はあの時の先輩の普段の優しさとは全く違うギラついたような目が今も忘れられないでいます。

 そして見られることで異常に感じてしまう自分に少し気がつきました。それから私は少しずついやらしい活動を始めるようになりました。それはまた告白したいと思います。

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