セフレに対するセックスの男の本音とは

 会社の同期の女の子と、3年前に入社ガイダンス出会ってからずっとセフレ状態、きっかけは研修日程がいくつかのグループに別れる時に一緒になったから、仕事終わりに同期たちとごはん行ってて、たまにその子と二人でいくようになっていった。

 たまに帰りたくない、とか言い出すことがあったけどその日は本気っぽかった。「ホテルでいい?」無言でついてきたのでそのままタクシーでホテルへ、心拍数ははねあがってた。

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 お互いシャワーは別に浴びてベッドにはいるとその子が「手出したら噛むよ笑」と、お互いちょっと離れて寝てるとその子がごろんと寝返りを打って、半身が僕の体に重なったと同時に勃起していた。

 チンコにその子の足があたった。ヤバいかなと思ったけどとくになにもなかったので、彼女の首から腕を通して背中をさわっと触れるとこれもにもなし、噛まれるかなと思ってほっぺに手を当てると、ペロッと小さく親指を彼女が舐めてきた。

 そのあとは抱き寄せてキスして肉体関係に、今でもセフレで、でもその子は彼女気取り、ただのセックスフレンドが何をいきがっているのか、僕のセックスに耐えられない体の女なんか興味が無いのだがな。

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