山で若い男達にやられ放題された人妻の告白

 結婚して1年が過ぎた初夏、夫と山頂500M位の山に普段服におにぎりと水筒を持って出かけました。どの位上った時だったでしょうか、上から3人組の若い男の子が降りて来ました。

 見るからにヤンキーっぽい男たちのようだったので、からまれたりしないように山道の横に寄って通り過ぎようとした時、その中の一人の男に私の腕を掴まれ、抱き寄せられてしまいました。

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 一瞬の出来ごとでした。「キャー」と叫び夫に助けを求めようとしました。しかし夫は二人の男に羽交い絞めにされて、後ろ手にガムテープで縛られ、近くの太い樹に縛られてしまったのです。

 その後、夫は穿いていたジーンズを脱がされ、ブリーフまで足元に下され、下半身裸にされてしまいました。二人で許しを請う言葉を何度も言ったのですが、聞いてはくれません。

 夫は両腕を後に廻され、太い樹にロープでがっちりと縛られてはなすすべもありません。その縛られた夫の前で私も両手を後ろにして縛られてしまいました。

 犬のように私の首にロープを巻きつけ、その中の一人が言いました。「こんな山の中に二人で来てなにをするつもりだったんだ。どうせなら、俺たちの見ている前でいちゃついて見せろよ」と。

 私達二人は涙が止まりません。又他の男が「旦那の前にしゃがんでいつもしていることをしてみせろよ」と怖声で言うんです。私は「どうしたらいいんですか?」と声を振り絞って言うと

「見ろよ、お前の旦那のぺ○スは凋んでしまって、元気がないじゃあないか。お前の口で元気にさせてやれよ」とフェラチオを要求して来ました。誰もいない所であれば、まだしも他人の前で、なおかつこんな状況でなんか出来るありません。

「俺たちのモノをしゃぶれと言ってるんじゃないんだぞ。愛するお前の旦那のぺ○スじゃないか。いつもやっているんだろう。言うことを聞かないと旦那に痛い目にあわせるぞ」とものすごい形相で言われました。

 一瞬夫の顔をみたのですが、もう夫には顔色はありません。私は意を決して夫の前に行き、小さくしぼんだぺ○スを口に含みました。その時横から男の中の一人がカメラのシャッターを立て続けに閃光と同時にカシャカシャと押しました。

 一度口から離すと今度は私の背中を靴で踏まれてしまい、もう一度彼のモノを口に含みました。ずっと目をとじていたのでその後のことは判りません。でも少しづつ私の口のな中夫のモノがおおきくなっていくのがわかりました。

 すっかり大きくなった頃、私の身体を後ろにひっぱられると、今度は私の穿いていた7部パンツを脱がされ、下のショーツもはぎ取られると又しても夫の前に連れて行かれました。

 夫に私の背中を向けられるとむき出しになった私のお尻を突き出され、夫のモノに近づけられました。二人の男に私の両脚を適度に広げさせられ、夫のあそこに私のあそこを導かれると少しずつ夫のものが中に入って来ました。

 3人の男は「おい、やったぞ、こんなところで、変態セックスしている若いアベックだ。写真写せよ」としきりにシャッターの音が聞こえて来ました。やっと解放されたのか夫を大きな樹からロープを外され、ガムテープを取られました。

 でもそれでおわりではありませんでした。私に仰向けに寝るように言われ、その上に夫に乗るように言われ、いわば正上位でしろと言うんです。

 一人の男が「それで旦那がお前の中に出してしまったら今度は許してやろう」と言います。夫と目を見て言葉なしに肯きました。

 今度は夫は自由の身ですから身体を動かすことも出来ます。でもいつのまにか夫のものが凋んでしまい、夫は自分でそれを握ってしごいていました。

 なんとか私の中に入った後、早く解放されたいからどと思いますが、夫はいつも以上に早いスピードで私の身体に夫の身体をぶつけて来ます。でもなかなか夫は射精しませんでした。

 実は私達は昨晩して、今朝も朝から一度した後出かけてきたんです。本当に夫は汗がしたたるように動いていました。しかたなく私は両脚を思い切り広げ夫の腰に巻きつけるほどに両脚をあげたんです。

 3人の男は口々に「おいおい、こんな状況で、女が脚をあんなに広げて旦那のモノを少しでも奥に入れてほしいってさ」そして…、やっと夫は射精しました。

 3人の男は黙って降りて行きました。すぐ衣服を整えようと思ったんですが、私の7部パンツとショーツがありません。男が持って言ったんです。夫は一度穿いていた自分のジーンズを脱いで私に穿くように言ってくれました。

 でも夫はブリーフ一枚になってしまいました。もう山頂に登る気もなく山を降り、人気が停めていた駐車場にないのを確認して急いで車に乗り込みました。

 帰り路しばらく二人とも無言でしたが、やっと夫は振り絞るように「いまさら考えても仕方がない。せめて二人に怪我がなかったのとお前の身体にいたずらをされなかったことがせめてものなぐさめだよ。

 見られたことも忘れよう。たくさん写真を取られてしまったけど、普通の場所にあんな写真をばらまくことはしないだろう。もう忘れようと…。

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