昼間の野外駐車場で陰毛や陰唇を見た体験談

 先月の終わりごろの平日、とても暖かかった日に、大手家電メーカーの受付の女性と、山のあるほうへドライブに行きました。初めてのデートでしたが、顔はお互い知っていましたのであまり緊張は無かったです。

 キャンプ場があったため、そこにより渓流のほとりを歩いて、ほどなく歩きつかれ石の上に二人で腰掛けました。平日で人影も無く静まり返った山の中、私はしだいにセクシーな気分になってきました。

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 彼女をみると私と同じような雰囲気になっていたので、そっと彼女の顔に唇を近づけると、彼女から唇を合わせてきました。長いキスの後、二人は足早に車に戻ると再びキスを始めました。

 私は服の上から彼女の胸を触ったのですが、嫌がる様子も無かったので、次はスカートの上から恥骨あたりを撫で回しました。そして彼女の下着に手を掛け、足元まで下げたので、陰毛や陰唇が丸見えになりました。

 彼女は少し恥ずかしそうでしたが、わたしが股を広げようとしたところ自ら開いてくれました。膣の周りは愛液ですごく濡れていました。

 私は彼女のクリトリスに吸い付き舌で嘗め回し、膣に中指を入れてあげました。彼女はうめき腰をまわし快感に身を任していました。ふと視線を感じ、車の外を見ると、キャンプ場の女性管理人が私たちの行為を見ていたのです。

 驚き下着をすばやく上げ、その場から立ち去りました。

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