禁断の夫以外の男を知ってしまった人妻の告白

 私は結婚8年目の主婦です。皆様の投稿を拝見してて冒険しました。はずかしいんですが、私は今の夫以外の人を知りませんでした。でもセックスレス8年…、結婚してから夫とセックスは全くありませんでした。

 いつも疲れてるって理由で私は女として見られてないのがはっきりわかります。付き合いだからってお酒飲んで帰ってきて他の女性の香水とか匂いははっきりわかってるのに…。何も感じなくなってしまった私は欲求不満でした…。

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 よく遊びに来る友達は今も遊んでいて他の男とのセックス自慢ばっかりしてきます。最近は写メやビデオでハメ撮りにはまってて…って、自慢してて、相手の人との写真を見せびらかしてくるんです。

 はっきり友達と他の男の人とのセックスしている写真でした。セックスレスとかの相談もしていて、友達は「もう30じゃん! 誰も相手にしてくれないよ(笑)」友達は遊んでいることもあって服も派手だし肌も綺麗でした…。

 もう我慢できなくってチャットで相手探していました…。友達に自慢したくて、いろいろしてくれる人を探していました。チャットで話してるうちに正直に私の思っていることをそのまま話していました。

 相手の人は、自慢できるぐらいのことを教えてあげるよって言ってくれた人でした。待ち合わせの場所と時間と着ていく服まで指定されて、今日その場所へ行きました。でも相手の人の連絡先も聞いてなくって、どの人かわからなくて時間だけ過ぎていきました…。

 誰にも声をかけられなかったので、私から「○○さんですか?」と聞いてまわりました。みなさん違いますって答えばかり…。チャットなんてこんなもんなんだって思いました。

 しばらくしてから「チャットでお話しましたよね? わかりますか?」って声をかけられました。「○○さんですか? チャットではずかしいことお願いしました孝子です」と伝えました。

「時間遅くなってすみません。仕事が長引いちゃって…」と言われました。「仕事は大事ですから仕方ないですよ。言われたとおりの服にしましたけど、これでいいですか? 本当に夫以外とセックスしたことないからわかんないんですけど○○さんの言う通りにしますから…」

 後からわかりましたが、チャットで話していた○○さんと全然別の人でした。私の思い込みで○○さんと思って話していたんです。私は会えたことでホッとしたせいもあって、いろんなことを聞いちゃいました。

「ミニとノーブラって言われたから…、これでいいんですか?」「エッチしてる写真とか撮ったら友達にも見せて自慢したいからこのデジカメで撮影してほしいんですけど…」○○さんと勘違いして、チャットで話してたことを次々に確認しながら情報を与えてしまってました…。

 その人をAさんと呼びます。Aさんは、「友達に自慢できるようにハードなことしようね!」って言って渡したデジカメでミニスカートの中を撮影しはじめました。

 人気のない場所に移動してミニをめくって、コートをひろげて、キャミをめくって胸をはだけた写真を撮影しはじめました。車に案内されて全裸になるように言われて脱ぎながら写真を撮られ続けました。

「やっぱりエッチな写真撮るんだったらカメラマンいたほうがいいからさー、友達呼んでもいいかな?」って言われて、ちゃんと撮ってほしかった私は「お願いします…」と答えました。

 Bさんと連絡してたみたいで、Bさんの家に行くことになりました。Bさんの家について部屋に案内されました。Bさんは「こいつとどんな話したのか教えてよ。ゆかさんのイメージで友達にも自慢できる写真撮りたいからさ!」と言ってきました。

 夫以外と経験なくて友達に馬鹿にされてることとか、友達が自慢して見せてきた写メの内容とか、全部話しました。Aさんは、うんうんと頷いているだけでした。

 Bさんが、「最初は全部脱いでみよっか?」と言ったので言われるまま脱ぎ始めました。脱ぐたびに写真を撮られていきました。Bさんはポーズをとるように言ってきました。

 全裸でお尻を突き出したり、足を拡げてオマンコをオナニーするように言われてそのまましていました。突然Bさんは、「やっぱりセックスレスだったから色気が出てないよ。友達に自慢したいんでしょ?」と言われました。

 私は「お願いします。どうしたらいいんでしょうか?」と聞くとAさんが服を脱ぎ始めました。いきなりキスされて押し倒されました。舌を入れてディープキス…。胸、乳首と愛撫されながらクリトリスに指があたりました。8年もエッチしていない私は全然濡れなかったんです…。

 知らない人との緊張感もあったと思います。Bさんは「濡れてないんだったらダメだよ! いい写真撮れないよ!」とAさんにデジカメを渡して服を脱ぎ始めました。Bさんは私を四つんばいにさせて、Aさんのおちんちんを咥えるように言いました。

 正直夫にもフェラしたことは数回しかありませんでした。Aさんは私の頭をつかみ喉の奥まで入れてきました。その時、後ろから私がお尻を突き出して丸見えのオマンコにBさんの顔があたりました。

 いきなり舌でクリトリスを舐められました。私もさすがに抵抗しようとしたんですが、「おお、いいよ~! いい写真撮れるよ!」とAさんが言い始めました。その言葉で私は抵抗することをやめました…。

 Bさんが指をオマンコの中に入れてきました。その時、「あぁ…」と声が出てしまいました。クチュクチュといやらしい音が聞こえてきました…。はずかしくなってきた私は体がピンク色になってきたみたいで、「いいよ~、いいよ~、最高の体になってきてるよ!」と2人に言われ始めました。

 私の頭の中もおかしくなってきて2人に身をまかせるようになっていました。Bさんは後ろからそのままおちんちんを挿入してきました。「あっ…あぁんんん」久しぶりの感触にもう気持ちも止まらなくなっていました。

 Bさんに体を抱きかかえられながら身を起こして、挿入部分をAさんがデジカメで撮影しています。ノーマルなセックスしか経験していない私はこんな体位も初めてで、しかもAさんにデジカメで撮られていることにもう愛液がとまりません。

(友達が言ってたのはこういうことなんだ)って思いました。Bさん、Aさんの順番で1回ずつセックスしました…。いろんな体位を教えていただきながらデジカメでずっと撮影されていました。

 コンドームをつけていただくはずの約束はもう存在しませんでした…。私の中からあふれる精液も撮影されながら、ぐったりしている私を全裸のまま、ベランダや部屋の外で撮影されました。

 Aさんのコートを着させられて、全裸にコートだけの姿で駐車場にとめてあった車に連れ込まれました。車に乗ってすぐコートを脱がされて助手席のシートを倒してBさんが横たわっておちんちんを出して「自分から入れてみてよ!」と言いました。

 Bさんの上に乗り、おちんちんをつかみながら私の中に入れました。Aさんは少し車の窓を開けて、私の声が外に漏れるようにしていました。Bさんのおちんちんを挿入すると、「自分で動いてみなきゃ!」と言われて腰を動かしました。動かすたびに奥まで当たる感覚にもう我慢できませんでした。

「あぁ…奥まで当たってるぅ…。気持ちいい…」と声が出ていました。「あぁんんん、あああぁ…」もう何でもよくなっていました。はずかしさはありませんでした。

 Bさんが私の中でいったあと、Aさんは車のドアを開けて私を外に出して助手席に手をつきながらバックで挿入してきました。もう何人に見られたのかもわからないぐらい興奮していました。私ははじめてイクって感覚を知りました。

 意識を失ってしまった私は気がついたらドアが開いたままの車の中に全裸で横になっていました。AさんでもBさんでもない人が私の乳首を舐めていました。

「えっ???」とビックリしましたが、「奥さん、いい趣味してるね~」と私を押さえつけるようにしておちんちんをいきなり挿入されました。知らない人だったので思いっきり抵抗しました…。

 でも力で勝てなくて何度もはげしく挿入してきました。犯されている私のところにAさんとBさんが来てデジカメで撮影を始めました。「犯されている写真なんて友達にもできないよ! きっと!」と、犯されている私を笑いながら撮影を続けていました。

 知らない人はBさんの知り合いで、Cさんでした。「この奥さん、きつくてすぐ出ちゃうぞ(笑)!」と言った後、おちんちんを抜いて私の胸に精液をかけてきました。

 終わったあと、家の近くまで送ってもらいました。デジカメを返してもらいながら、「もっと自慢したくなったらまた声かけてよ!」と3人に言われました。黙って頷きながら家に帰りました。

 今度は私が友達に自慢する番です…。

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