辞められないパートの仕事のエロな体験談

 私は、モデルハウスでパートをしている主婦です。モデルハウスを見学にいらしたお客様を、ご案内して差し上げるお仕事です。普段は、中の事務室に一人で居ます。

 お客様がいらしたら一通りご案内して、パンフレットを差し上げ、アンケートを頂くだけと言う、物凄く楽なお仕事です。ある日、一人の男性がやってきました。30~40代でしょうか。

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 清潔感があって、素敵な方だな、この方の奥様は幸せだろうなと思いながら、一部屋一部屋案内しました。最後にもう一度、寝室を見たいとおっしゃるので案内しました。

 そうしたら、いきなり後ろから抱きついてきて、スカートの中に手を入れてきたのです!「お客様、おやめください。お願いです、止めてください」一軒の家に、男性と二人きり。寝室は他の部屋と違って、外からは見えない作りになっているのです。

 男性は、私の太ももをさすり、性器をなで上げます。私は足を開いた状態で、直立している事が出来ずに、腕をベッドについて、お尻を突き出す格好になってしまいました。

 いけない、怖いと思いながらも太ももや性器をなでられて気持ち良くなってしまい、閉じても閉じても、口からは吐息が漏れました。男性はそれを合意と取り、更に大胆になり、スカート、ストッキング、パンティーと、下半身に身に着けていたものは、全て取り去ってしまいました。

 逃げたくても、寝室以外の部屋は、外部から丸見えです。男性は、ブラウスのボタンを乱暴にはずし、ブラジャーさえ、私から奪いました。勝ち誇ったように、男性は、私にのしかかってきました。

 唇を吸われ、乳房をもまれ、乳首を下で転がしました。足を大きく広げられ、クリトリスに吸い付かれた時、私の体からは、完全に力が抜けました。舌使いが絶妙で、抵抗する力がなくなりました。

 ひくひく。ひくひく。物の数分で、私の膣は、収縮運動を始めました。少し落ち着かせた後、男性は、ペニスを挿入してきました。音を立てて、恥骨が砕け散ったかと思うほど、太き硬く、長いペニスでした。

 ゆっくりだったり、高速だったりのピストン運動を気が済むまでした後、男性は、私の中で果てました。スッキリしたと言うと、男性は服を着て、モデルハウスから出て行きました。

 早く、服を着なければ。会館の余韻の中、下着に手を伸ばすと、男性社員の営業の方が、そこにいました。「あの、私、お客様に犯されてしまって…」すると、社員の方は、信じられない事に、途中からずっと見ていた、と言うのです。

「どうしてとめてくれなかったの?」
「君が気持ち良さそうだったからさ」
そうして、次は俺だ、と行って、再びのしかかってきました。
「止めてください」
「どうして? あの客は良くて、俺とは出来ないのか? 大丈夫、今日の展示は終了しましたって札、下げておいたし、鍵もかけておいたから」

 私は全裸。性器はぐっしょり。社員さんもまた、私の中に出しました。「明日、休んでもいいからさ、病院に行ってアフターピルもらって飲めよ」それ以来、私は社員さんたちの肉便器になりました。かわるがわる、私を抱きに来てくれます。このパート、止められません。

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