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2020-05-21 (Thu)

男の欲望を満たすためのSEXの告白

 それは、従姉妹からの電話から始まった。電話の内容は「ダンナが浮気をしてるらしい」と云う事でした。 それで会社の帰りに待ち合わせをして喫茶店で話を聞き、何とか宥めてから店をでた。

 帰りの車の中で、俺はチョット意地悪な誘いをかけてみた。それというのも以前から従姉妹が私のことを好きだったことを知っていたし、俺も彼女を可愛いと思っていたから「お前も浮気してみれば?」と。




 彼女は「そんな事出来ないよ。相手もいないし」と云ったので、「俺が相手をしてやるよ。俺なら秘密を守れるからな」彼女は黙っていた。

 これは、嫌じゃないなと確信した俺は、車で離れたモーテルに向かった。車中で彼女の太腿に手をのせて擦りながらだんだんとミニスカートの裾から手を入れて撫で回してると、「クスグッタイ」と言いながらも拒んでは、いなかった。

 それならと胸元から手を差し込んでブラの中のオッパイを揉み、乳首を指で挟んでやると感じてるのが、わかった。車をモーテルに入れて部屋に入り抱き合いキスをしながら互いの服を脱がせた。立ったまま裸で抱き合いキスを交わした。

 俺の一物はギンギンに上を向いて彼女の下腹部のあたりでピクピクしていた。彼女の股間に一物を挟んで少しづつ動かして花びらに擦りつけてやると「アハーン」と可愛い声で鳴き出した。

 シャワー室へ行きバスタブの中で座位の格好で向かい合いキスしたりオッパイを揉んだり、舐めたり、秘口に指を入れて膣の中を掻き回し、クリを摘んだりして、そのままギンギンの一物に彼女を抱き上げて秘口に当てて、ズブズブと一気に貫いた。

 彼女の乳首は硬くシコリ、秘口の中は肉襞が一物に絡みつき速く出し入れしてと待ってるようだった。彼女の方から腰を上下させてきて一物を扱くように締め付けながら抜き差しを繰り返し、だんだんそれが速くなり俺にしがみついて「アアーイクー」と云って絶頂を迎えた。

 ベッドに戻り彼女をベッドに手を付かせてバックから一物を突き入れてやると「アウーッ」と声をあげる。限界が近かった俺は深く、速く抜き差しを繰り返しガンガン突きまくった。

「また来た、またイキそう、アンアン」と突きあげる度に声をあげ、俺はオッパイを掴んで更に深く彼女を貫いた。我慢していた精汁を一気に彼女の中にブチ撒けて果てた。

 ちょっと休憩(その間も互いを刺激し合いながら)してる内に彼女は、また興奮してきたのでオッパイ、乳首を舌で、指でクリを刺激してやると直ぐに果ててしまった。

 俺も一物が元気なったので、彼女に重なって腰を振った。何度も体位を変えて交わり二度目の射精をしたが、こんな経験はもう無いと思い彼女の中に挿入し繋がったまま、ゆっくり出し入れをさせて一物が元気になるのを待った。

 その内元気を取り戻したので再び注送を開始、後は夢中で腰を振り続け射精の快感があるまで彼女を深く貫いて果てた。その後彼女は再婚した。今でもたまに会うけど、彼女が、そんなこと無かったように振舞ってるのを見ると、もう一度抱きたいと思うこの頃です。


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最終更新日 : 2020-05-21