セクハラしても許してくれる看護師さんの告白

 交通事故のリハビリに通っていて、偶然にしてはグイグイと俺の手に太ももを押し付けてくる熟女看護師。触れる時に指を立ててみたり、軽くつかんでも何も言わない。

 それどころか、こちらのタッチがエスカレートした翌日には太ももではなく、俺の手に明らかに股間の膨らみ部分を押し付けてきた。ある日、リハビリ終わりに連絡先を書いたメモを渡すとその夜、連絡が来た。

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 お触りのことには触れず、無難なやり取り。夜は旦那の帰りが遅く暇を持て余しているようで、こちらが送るとすぐに返信がある。エロい話を振っても答えてくれるしノリもいい。相当、欲求不満なのは間違いなかった。

 リハビリ中に触れたことを話題に出すと、最初は彼女は無意識だったが、俺がエスカレートしているのは分かったようで、それでも周りに見つからないように、ドキドキしたけど、だんだんワクワクしてきて楽しかったと言ってくれた。

 見た目は普通の看護師さんなのに、やっぱり普通っぽい人にもエロい大胆さが備わっているものだ。明日のリハビリでも触っていい?そう聞くと彼女は、うん、周りにバレなければ全然大丈夫だよ、と。

 こうなるともっと楽しみたくなってきた。明日はナース服の下はノーパンで居てよ、と頼んでみた。朝からずっとノーパンなのは同僚にバレそうでコワイってことで、俺の行く時間を予め伝え、その直前にトイレで脱いでノーパンになってくれる約束を取り付けた。

 翌日、いつものようにリハビリ機をセットする際、スカートの上からだがいつもより力強く彼女の股間に手を差し入れ、衣越しだが秘部に指先を当て力を込めた。

 一瞬、眉間に皺を寄せピクンと反応する彼女。スカートの布の向こうが熱くなっているのが分かった。機械をセットしタオルケットをかけてくれる時、俺の勃起に気付いたようで、小さな手でチンポを握りしめてくれた。

 受け身だった彼女の大胆な行動に驚いたが、さらに彼女は二回、ニギニギと勃起を握ってくれた。

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